あぁ昭和のメロドラマ
不幸は続くよ。どこまでも的な
「娘のことは誰よりも
俺がわかっとる!!」と豪語する親
してその結果や如何に。
人の日記勝手に読んだり
ふしだらな女呼ばわりしたり
「その男…
色んな悲恋があり、時代ごとに傑作が生まれても、『夕笛』が色褪せることはない。白椿にも負けぬ松原智恵子の美しさ、舟木一夫の一途な思い。主人公の島村(舟木一夫)は私がイメージしていた昭和男子とは違い、若…
>>続きを読む泣きたい時にお勧めの、松原智恵子、舟木一夫主演、西河克己監督の悲恋映画の傑作。小京都の美しい金沢を舞台にした、戦前の家風に従い望まぬ結婚をした悲劇のヒロイン松原の、悲哀に満ちた立ち振る舞いの愛らしさ…
>>続きを読む戦前という暗黒時代を舞台に超能力不死者の活躍をえがいたゴシックジャパネスクなホラー風味のダークヒーロー映画。舟木一夫。雑魚吸血鬼キャラのような存在感は歌も映画も再評価されてよいはず。令和の今こそ必要…
>>続きを読むちょっと待って良すぎて意味がわからんかったんですけど、どこから突っ込めばいいんだ。
なんて王道さ加減。
王道ってこんなに良かったの???????と感動ってほどでもないけど感動に近いものがある。
…
これぐらいベタでいいんです、これぞ王道メロドラマ。舟木一夫は絶唱リメイクよりも全然良かった。だから相手役にはマコよりチーコのほうが似合うんだって。次から次へと襲いかかる不幸を堪え忍ぶのが正統派ヒロイ…
>>続きを読む昭和42年度 芸術祭参加作品
ほぼ私が、生まれた頃やん。
10月26日㈭録画って、、2017年か。
我が家唯一のテレビのHDD、新年一本目は、ここから。
録画を控える、風と共に去りぬのために、はや…