キリスト教的宗教観に基づいた底抜けの楽観性に驚く。危険を伴うリアルジャングルクルーズに挑む主人公男女コンビのうち、女性のローズは聖職者であり、信仰の厚い彼女が企図する計画は、どんなに無謀であってもう…
>>続きを読むドイツ領のアフリカの僻地でドイツに一泡吹かせようとするイギリス人のお話。それも、タイトルになっている「アフリカの女王」号に爆弾くっつけてドイツ船にぶつけて撃沈させるという。中盤は激流の河渡りや、ワニ…
>>続きを読む古い映像ながら作りが良いからか妙に引き込まれます
ジャングルクルーズ元ネタとの事で楽しそうな要素盛り沢山で、きっと当時はワクワクしたのだろうな、とか
プチアフリカ旅行アドベンチャーとして観れたのか…
「アフリカの女王」
ジャングル・クルーズがインスピレーションを受けているらしい作品。ボートの旅で巻き起こる七難八苦の中で、男女の間に愛が芽生えるというメロドラマが中心だが、想像以上にスリリングで見…
我が亡父が好きな映画。
僕は余り好きじゃない。
と言うよりも、
こんな映画あったんだね。
ネタバレ
あり
レビューへのコメント
有効
印象
―
鑑賞記録
鑑賞済
鑑賞日
2026年4月5日
鑑賞…
フジ版吹替での鑑賞
期待せずに鑑賞
意外に楽しめた
キャサリン・ヘプバーンがレネ・ルッソに見えた
大木民夫版、西村晃版もいつか観てみたい
ローズ役が山岡久乃というのも非常に気になるので
次…
次々起こるトラブルに
何度も諦めようとするチャーリーを
励ますローズ。
困難を乗り越えていくうちに
愛が芽生えていく。
動物たちの映像や
滝を下るシーンが良かった。
ルイザ号の軍に捕らえ、絶体絶…
お姫様の話かと思ったら船の名前だったので、想像とのギャップが面白かった。冒険要素が強く、途中で出会う動物のシーンがいい。
彼が船長に結婚の許可を求めたとき、私はここが最高の場面だと思った。そして、…
さっきアマゾンプライムで見ました。
本作は小説家セシル・スコット・フォレスターの同名小説をジョン・ヒューストンが映画化したロマンス・アドベンチャー映画です。
ちょっと戦争よりです。
昔の1951…
戦時下ではあるんだけどボートに2人で乗ってからはずっとニヤニヤしながら見てた。ボギーは色男のはずが小汚い船長でお堅いオールドミス(解説にあった←今は死語)に翻弄される。世間知らずでも目的意識も好奇心…
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