ロマンシング・ストーン/秘宝の谷の作品情報・感想・評価・動画配信

「ロマンシング・ストーン/秘宝の谷」に投稿された感想・評価

ワクワクドキドキ
冒険活劇の決定版!

ロバートゼメキスは
やっぱ、ドタバタ演出が
上手い!
上手すぎる!

盛り上げといて
落として
からのもーいっかい♬

ラストもちゃんと
まとめてくれちゃってー

ワニ‼️
7

7の感想・評価

-
『ザ・ロストシティ』観たから気になって。
ほんとにこれをなぞって作ったんだな〜というシンクロ率でおもしろい。

すちゃんが好きなタイプだと思う。
げらげら笑った。
ロバート・ゼメキスさすがっス。
BACKINTIME

BACKINTIMEの感想・評価

4.0
BTTF公開一年前の今作!!
ロバートゼメキス監督が最初にヒットした映画〜

Alan Silvestriの曲でRobert Zemeckisとクレジットされた後にタイトルが出るオープニングがめちゃくちゃ好きだった🥰

ストーリーのテンポも良くて、アドベンチャー系が苦手な私でも全然楽しめました!
キャスト陣も超豪華で安定した面白さ。
唯一気になったのはあの地図をコピーしたのは何だったのかということ.....

BTTF以前のゼメキス監督の映画はグロ要素や下ネタ要素が多い気もしますw
『ザ・ロストシティ』繋がりで、またじっくり見返してしまった。ゼメキスの高低差、高い場所に登らせてハラハラさせるくだりは鉄板。キャスリーン・ターナー演じる孤独な女性が映画の中心なのもゼメキス、彼女も小説のなかでしか生きられない妄想病の人物。若きゼメキスはそのパラノイアで暴走するキャラクターを描きながらも、映画キチガイの情熱から200%の娯楽エンタメを作り出せる力があった。社会から外れた異端な人間を描きながらも「映画」を探究し続けた天才だからこそ大衆から支持された(許された)流れはスピルバーグと同じ。
財宝を追い求めた彼らが全員集合しての終盤、ワニに腕を噛みちぎられる残酷もしっかり描くのは流石です。ドタバタしていても死と暴力はリアル。ガキの遊びじゃない、これが大人の映画。
キャスリーンターナーが一人で敵を倒してしまう様に仰天し、感動した。ここぞという場面でブロンドがしっかり照らされる。ワニがブーツに。
PoMooN

PoMooNの感想・評価

2.9
むかーし、見たやつだった。再視聴。キャスリーン・ターナは売れっ子小説家、マイケル・ダグラスはなんだろ?冒険家でもなさそうだし?アドベンチャーといえば、そうなんだけど、宝の由来が説明されてなくてよくわからないし、狙ってる奴らの情報ソースがどこから入ってきたのかご都合的。ただ最後マイケル・ダグラスのワニ🐊皮ブーツに笑った。
No.952

このレビューはネタバレを含みます

映画【ロマンシング・ストーン 秘宝の谷】感想(ネタバレ)
初めて見たけどめちゃ楽しかったです。 https://umemomoliwu.com/romancing-the-stone
ロバートゼメキスの物語として、やはり見とかねばあらぬと視聴。8歳の夏休みに金曜ロードショーで流れてた冒険活劇にとてもよく似ている。別にめっちゃ面白いわけじゃないが、再生停止ボタンを押す気にもならない。人生を形成する礎としてしっかりと見た。こんな映画は珍しいかもしれない。例えていうなら『E.T.』のようなさわやかな読後感。脚本が一本道なので、80年代映画特有の「画面の膨大な情報量」を処理しやすい。それぞれの小道具、画面配置にゼメキス特有のこだわりと意図があってそれを読み解きながら見た。スタントも全部本当にやっているから、フィルム撮影独特の粒状感と合わせてとても懐かしい感じになれる。

車を滝に突き落としたり、ツタで向こう岸に飛び乗ったり、パーティーシーンはまんま「BTTF3」に生かされているなと感じた。こんな風に映画を見て、そのまま80年代の新宿を歩きたいものだ。

尻ポケットにウイスキーを入れて、ネ。
tatsuki

tatsukiの感想・評価

-
女性視点でロマンス重視の冒険物。
マイケル・ダグラスにジャングルがよく合う
A

Aの感想・評価

-
ザ・ロストシティの元ネタと聞いて。ひさびさにゼメキスの作品見たらアクションの繋ぎ方が鮮やかで素晴らしく、感動してる。馬と車とジープが入り乱れるところとか…。
観終わってから『スタントウーマン』で山の中滑り落ちるシーンが出てきてたのに気づいた。
>|

あなたにおすすめの記事