悪魔の手毬唄のネタバレレビュー・内容・結末

『悪魔の手毬唄』に投稿されたネタバレ・内容・結末

[Story]
昭和27年。岡山県警の警部・磯川から連絡を受け、岡山県と兵庫県の県境にある文明社会から隔離された山村・鬼首村を訪れていた名探偵・金田一耕助が、滞在先である温泉宿「亀の湯」の主人・青池…

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よく聞き取れないし登場人物も多くて、全然頭に入ってこなくて挫けそうだったけど、相関図で確認しながら見たら分かりやすかった。
クソ男が!!どういう事だよ?!狭すぎだろうが!!ってなりながら見た笑

最…

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犬神家も面白かったけど、こっちも甲乙つけがたい面白さ。横溝正史の不気味でおどろおどろしい雰囲気と市川崑のトリッキーな演出がとてもマッチしている。犬神家もそうだが、下手なスラッシャー映画よりも死体の映…

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かっこいい〜!鞠をつく子供?すげえ怖い。
リカさんなんかしょうがなかったみたいな、涙ほろりみたいな言い方してますけど、エグい殺し方してますよ貴方!!5人も!!でもそのやば殺人犯をイケ刑事が好きなのな…

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方言と登場人物が多くてごちゃごちゃになったけど、それでも楽しめた。

金田一耕助って初動が遅すぎるけど、なんだかんだで解決してるからいいと思う。

恩田って人がいちばん悪い人なんだけど、伝聞くらいで…

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市川崑監督×金田一耕助シリーズ第二弾!犬神家から四年後の物語、面白かった〜〜!面白かったけど方言きついのと登場人物の説明が少ないから相関図見ながらじゃないとしんどい。

気になる点はちょくちょくある…

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ジャケ写が完全にホラー映画のそれ。

鬼首村(おにこうべむら)って調べたら、昭和29年(1954年) 宮城県に実在した村なんですね。
完全に架空の村認識で視聴していました。

今回は昔馴染みの磯川警…

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手毬唄要素めちゃ薄くね?
というのは置いといて、死に様の絵面が綺麗でとても好き。

ジャケットで死ぬ人のネタバレしてておもろい。


犯人絶対死にそうなのに目を離すのをやめろや。
放庵さんが?

石坂浩二の声がほんとに良い

最も壮大なサークルクラッシャー物語

どんどん画角に入ってきて好き勝手喋る語り口

やはりオープニング入りがかっこよい

ブレーキの利かない自転車

どす黒い絆

“精力的”

腎臓癌

活弁
「新版大岡政談」
「モロッコ」

親の承諾なしの自由結婚

「人間はつまらぬことを覚えてるもんだよ」

父の秘密を教えるから

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