アルフレッド・ヒッチコック監督のスリラー演出が冴え渡る、今なお色褪せない動物パニックの原典にして頂点という名作です。ある日突然、カモメやスズメ、カラスなどの平凡な鳥が、大群で人家や人間を凶暴に襲撃し…
>>続きを読む何から書き出していいのかわからない、そんな虚無感で終わる、いやどこかホッとした気持ちも入り混じる混沌としたラスト。
カゴの中も外も地獄、そんな描き方をしているのは鳥の視点を我々に直感的に理解させ、…
えぇ急に終わったw
かなりの異色作!
何か人間の企みによるサスペンスかと思いきや、シンプルに原因不明のパニックホラー。
ゾンビ映画に近いようにも見えるけど、敵が鳥というだけで現実にもあり得るんじゃ…
怖すぎ
街に鳥が来るまではなんだこれって感じだったけど最後家に来るところからは本当にやばい
途中から鳥の鳴き声がゲシュタルト崩壊起こして一様な機械音にしか聞こえない。いっぴきのでかい怪物に襲われてる…
「愛の鳥に始まり愛の鳥に終わった」
ミッチ「愛の鳥を。ぼたんインコの別名だろ。妹の誕生日に贈りたい」
メラニー「愛の鳥よ」
キャシー「愛の鳥も一緒に、悪いことしてないわ」
しかし、いったい愛の鳥…
2025年12月6日 今月4本目(597本目)
今年311本目
めっちゃ面白い。
モンスターパニックというよりアニマルパニックか。
とはいえ、ワニだの猪だのライオンだの、そんな仰々しいものでは…
鳥と人間の声がBGMのように使用され、
より不気味さを助長させている
鳥が人間を襲うのはなぜ?
ミッチの母親による
寂しさ兼嫉妬の表れかと思ったが、
見知らぬ人間まで襲う理由にはならない
所々展…