綺麗な起承転結に伏線回収、狂人が真実を告げ、アイリッシュは粗野でユダヤはガメツイ。黒人は存在しない。女は結婚。インディアンは撃ち殺せ。正しくないしお作法だしあまりに古典だ。
だが『罪人たち』の50…
社会性のある映画だった
オードリーヘップバーンと思わないようにしながら、観た
オードリーヘップバーンを観る映画ではないので
プロパガンダか?っと疑いながら、
オードリーヘップバーンがそんな映画…
「じゃあどうすればよかったんだよ!」と叫びたくなる映画
心を爪で引っ掻かれる辛さ
でもこういうことで悩むなんてことがそもそも間違っているのだ
辛いと思うことなんて不必要なのだ
ところがアタクシの人…
許されざる者。その血が、出生が、部族差があるだけで、人間として否定される。もはや違う人種である人間を許すことが許されないという怖い世界。この時代に差別がヤバいことであるっていう感覚があって良かった。…
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最初は老人やば!とおもってたけどだんだんこの人もやばいこの人もやばい!になってった!キャッシュ戻ってこーいと思ってたらほんまに戻ってきて神❗️ベン自己中やなあとおもってたけど最後真実知ったときに葛藤…
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午前十時の映画祭にて。
働く男たちが馬を手懐ける(?)のに盛り上がるシーンや、レイチェルの母親が真実を告げるシーンが印象に残った。
ラストは「これでいいんですか?!?!」みたいな終わり方だった。カ…
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ベン生き残ったら結婚しようとか死亡フラグビンビンに立ってたのに生き残った。すごい。
レイチェルがインディアンと判明した後のキャッシュの態度からアメリカの人種問題根深いと思った。開拓時代の本何か読みた…
バート・ランカスターとヘプバーンが美しい
筋書きはシンプルだけど演技が抜群に良いのでちゃんと楽しめる
シンプルで教科書的な作品
内容は流石に時代を感じるけど現代の感覚で批判するのには流石にエクスキュ…
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現代ではあまり考えられないことだが、出自によって人が迫害される様子を目の当たりにして、差別や偏見の理不尽さを改めて感じた。
種族のいざこざを乗り越えて愛し合うベンとレイチェルの姿は、真実の愛のよう…