『午前十時の映画祭』にて
勿論、今の感覚では受け入れがたい事もありますが、だからこそ、60年以上経った「今」に、観る意味がありますよね(そして、残念ながらある意味変わっていないという)。
きっと、…
午前十時の映画祭にて鑑賞。
テキサスで牧場を営むザカリー家は、
長男ベンと二人の弟、
母親と養女レイチェルの5人暮らし。
先住民に殺された亡き父の跡を継いだベンは人望厚く、
牧場経営も順調だ…
午前十時の映画祭16❕
ヘプバーン&ランカスターのスター共演だが、時代では片付けられない無茶苦茶なストーリー…
オードリーは、どう見てもインディアンには見えない…
滑稽すぎる人々の強引な展開…
ラス…
ネイティブ・アメリカンに対する差別を扱った作品です。白人のザカリー家の娘として育ったレイチェル(養子)が、実はネイティブ・アメリカン(カイオワ族)の血を引く者だという噂が流れ、レイチェルは周囲から疑…
>>続きを読む午前10時の映画祭
初めて鑑賞
1960年制作なので現在の価値観と照らしてもどうしようもない
が、そこから66年も経っているのに相変わらず差別、白人至上主義は変わってないではないか
ヒューストン…
現代とは価値観が違いすぎてあまり受け止めきれず……
人種差別的な要素も多くてなんだかなぁと思っていたらいつの間にか終わっていた。
公開された当初に見ていたら、また捉え方は変わったかもな、けどオードリ…
▼5/9/26鑑賞
【午前十時の映画祭16 デジタルで甦る永遠の名作(オードリー・ヘプバーン 唯一の西部劇)、日本語字幕】
https://x.com/i/status/20532969241372…
原題:The Unforgiven
1960年の映画『許されざる者』が私たちの映画館で上映されました。ジョン・ヒューストン監督作品なので、映像は素晴らしいだろうと思っていました。
物語自体は…ち…