許されざる者に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『許されざる者』に投稿された感想・評価

2.9

現代とは価値観が違いすぎてあまり受け止めきれず……
人種差別的な要素も多くてなんだかなぁと思っていたらいつの間にか終わっていた。
公開された当初に見ていたら、また捉え方は変わったかもな、けどオードリ…

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ねれ
3.0
▼5/9/26鑑賞
【午前十時の映画祭16 デジタルで甦る永遠の名作(オードリー・ヘプバーン 唯一の西部劇)、日本語字幕】

原題:The Unforgiven

1960年の映画『許されざる者』が私たちの映画館で上映されました。ジョン・ヒューストン監督作品なので、映像は素晴らしいだろうと思っていました。

物語自体は…ち…

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3.0

1960年製作。原作アラン・ルメイ。脚色ベン・マドウ。監督ジョン・ヒューストン。午前10時の映画祭16の解説/オードリー・ヘプバーンがシリアスな題材に挑んだ野心作。西部開拓時代、白人と先住民との戦い…

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3.0
最初は、ある意味退屈と言いながらも
後半からの差別的な感じが出ると、雰囲気がガラッと変わった
思ったより、良かった!
3.0

午前十時の映画祭で「許されざる者」1960年版を鑑賞。クリント・イーストウッドの1992年版は観た事はあるが、今回の1960年版は初めて観る。フィルマの評価が低かったので期待しなかったのが良かったの…

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午前十時の映画祭で鑑賞。
1960年の古い映画ということで、ある程度のハズレは覚悟して観に行ったが、その覚悟を下回るつまらなさ。
映画的スペクタクルに欠けるその内容に、厳しいスコア(3.0)をつけざ…

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ろろ
3.0

このレビューはネタバレを含みます

馬や乗馬風景がかっこよかった。オードリーヘップバーンの乗馬姿も軽やかで素敵。調教師のインディアンがかっこいい。
実兄をあっさり撃って終わりなのは、え?!それでいいの??って思った。
2.9

家族の仲の良さ、空気感を丁寧に描いていたのは良い。スローテンポ感は否めないが、終盤の悲劇的展開は際立っていた!

終始、カイオワ族の攻撃が単調過ぎる。オードリーヘプバーンが家の中にいる以上、迂闊に攻…

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maro
3.0

「午前十時の映画祭16」で面白かった順位:3/3
  ストーリー:★★★☆☆
 キャラクター:★★★☆☆
     映像:★★★☆☆
     音楽:★★★☆☆
映画館で観たい:★★★☆☆

「午前…

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