近所のTSUTAYAで延々とレンタルされていて、足繁く通い、ようやく借りられたと思ったらチャプターごとに再生が飛ぶという、とんでもないブツを掴まされ、ブチギレモードで鑑賞。
ただ、上記のバイアスを…
初めから最後まで優しい気持ちで観れるロードムービー。
紆余曲折しながらの、笑いあり×7、8回ぐらいした後に涙あり
ラストのタイトル回収は、そーやと思ったわっ!と小さく心の中でツッコミました。
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北野映画の中では一番笑いが詰まっている。ほのぼのした夏休みのあの感じが蘇る。古びたバス停など(今もあるのかな?)、全体的にロードムービー風で良かった。名シーンが多すぎるし、たけしと義太夫のバイク2穴…
>>続きを読む久石譲のSummerが名曲すぎるので、どんなシーンでもめちゃくちゃ良く見えて狡い。
菊次郎クズすぎるのにところどころ可愛く思えてしまう。
グレート義太夫さんが昨日亡くなったことを鑑賞後に知り、不思…
小さい頃に観て話の内容覚えてなかったけど、夏を締め括る映画として鑑賞。
ワルのおじちゃんと子どもの物語で和製パーフェクトワールドかと思いきや、途中から平成バラエティが始まって、いきなり東京に戻って終…
北野武映画は、東京に来てからほぼ全部観たけど、全然感想書いてなかったので大量に観た上で何から触れたら良いのか分からない。
体系化したかったけど、上手く出来たかも分からない。ただ上京して不安だった頃に…
ボケの数が多くて純粋に面白いのに、いきなりハッとするシーンが来てが感情がぐちゃぐちゃになる。
貰った金で競輪行ったり犯罪行為しまくりなのに、競輪で勝ったら正男に食べ物買って走ってきたり、おにぎり多く…
カラー、ビスタサイズ。
北野武が小学生男子とチンピラ中年による、ひと夏の旅を描く。
屋外ロケ撮影が主体。屋内シーンもロケ撮影。夢シーンにセット撮影がある。瑞々しい空気感が秀逸。屋外ロングショットが鮮…