なんとなく思い立ってずっと気になっていたアヒルと鴨のコインロッカーを観てみた
劇中ではコインロッカーに“神さま”を閉じ込める描写が出てきた
今年は2026年、ずっとコインロッカーに閉じ込めていた…
原作を読んでからの視聴
伊坂幸太郎で初めて読んだ小説で、トップを争うくらいに好きな小説
とてもよかったし、こうやって映像化したのかと感銘を受けた
これはすごい
原作も映像もどっちもちゃんと面白くて楽…
このレビューはネタバレを含みます
「隣の隣…」全てはここから始まった。
外国人に対する差別が少し誇張されてたように感じたけど、誇張されているからこそ感情移入できるのかなって思った。
気づいたら涙でいっぱいになってた…
「色即ジェネレ…
このレビューはネタバレを含みます
プロジェクターを買い替えて1本目の作品。若かりし頃の濱田岳、瑛太、そして都市伝説でお馴染みの関暁夫も出演している。
ごく普通の大学生・椎名は引っ越した先の隣人・河崎の「本屋から広辞苑を奪う」という…
職場の先輩から薦められた映画。
本当は15歳の受験シーズンの2月に、かなりぼんやりしながらの状態で一度は観た作品。
当時その良さも分からず自分の中では「これ、観たことありますよ」にしてたけど、大…
小説を読見終えてすぐに映画を観たので、どうやって映像化するんだ?となった。こういう描写にしたら整合性が取れるのか!なるほど!といった発見が多かった。原作を読まずにこの映画を見ていたらもっと違う感想が…
>>続きを読むすごく良くできてるのに、結構終盤まで
何見せられてるんだろっていう感じで見てた
最後の最後で、点と点が繋がって
所々で感じてた違和感がスッキリする笑
タイトルの意味も良い
濱田岳良い
そんで誰より…
「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会