サラ・グルーエン『サーカス象に水を』をリチャード・ラグラヴェネーズが脚色、フランシス・ローレンスが監督した。なんて投げやりな邦題。クリストフ・ヴァルツは冷酷な団長で悪役。リース・ウィザースプーンとロ…
>>続きを読むある獣医の昔話。
路頭に迷った主人公がサーカスに飛び入り、癇癪持ちのオーガスト団長からマリーナを奪ってサーカスの和が崩壊。
動物が大脱走してオーガストのサーカスは大混乱。
混乱のなかで団長はマリーナ…
少し哀しくて、でも魔法みたいな映画だった。ロバート・パティンソンもリース・ウィザースプーンも美しい。「君に読む物語」みたいに主人公が回想して語るスタイル好きだな。
象のロージーはとにかく可愛いけど…
物語が回想から入るのは好きだけれど
ストーリーが全体的に好みではなかった
団長怖すぎるけど、こう言う現実が実際昔の移動サーカスでもあったのかもしれない。
結末は動物を虐待していた報いであろう。
バッ…
映画の雰囲気と回想から入っていく感じが好みだった。
動物が人を殺す、襲うのは少し悲しい気がした。そういう事件を見ると悲しくなるのと同じで。でも動物にも人にも酷い扱いをしてきたあの男に対しては当然のむ…