ビューティフル・ガールズの作品情報・感想・評価・動画配信

「ビューティフル・ガールズ」に投稿された感想・評価

Mayu

Mayuの感想・評価

3.5
しょうもない男たちの話。笑

ナタリーポートマンの可愛さが異常。スケートのシーンが特にやばい。
子供っぽい無邪気な笑顔をするのに、ふと見せる大人の女性のような色っぽい目線がすごい魅力的。

あの美しさだったら13歳でも好きになっちゃうよねきっと。私が男だったら5年待つワ!
おむ

おむの感想・評価

2.9
映画自体は淡々と起伏もなく進んでいくけど所々で共感できるところが。

でもこのタイトルなのに、男性陣が主体となった作品なのね。

あと、ナタリー・ポートマンはこの頃が一番イイ!
martha

marthaの感想・評価

5.0
この映画をすてきって褒める人はあんまりいないと思うけど、田舎町に住む、大人になりきれない彼らの姿ってすごく生々しくて切ない

音楽もいいし、脚本もシンプルですき。
でもなにより、役者がすごい上手い…
普遍的なことを描くのが上手すぎて、
すごく普通の映画にみえる。
それがこの映画の最高にいいところ

ひさしぶりに余韻に浸ってしまった

あとマットディロンがクズすぎる
jaja

jajaの感想・評価

-
ナタリー・ポートマンは好きな女優の一人で、中でも「レオン」の時の彼女が一番好きだ。それは、私にとって「レオン」がベストムービーということが大きいのであって、私の娘が隣で「単なるロリコンおやじ」と揶揄するようなことでは決してない。▼その彼女を「レオン」出演直後に撮った映画があるというのを昨日知ったので、早速観てみたのである。「レオン」から2年経った13歳のナタリー・ポートマンは抜群の存在感を示すが、「レオン」の時ほどじゃないと感じるのはなぜだろう。▼「少し大人になったからでしょ!」と娘が隣で言うようなことでは決してない…と思う。
個人的に思い入れもあります
20年ほど前テレビで放送していて当時中学生だった僕はナタリーポートマンに恋しました笑 VHSも買って何回も見たなぁ
こるり

こるりの感想・評価

3.0
この映画、俳優が豪華。男同士の仲間意識の強さとそれでいてすっきりした感じがいい。マット・ディロンの声も表情もいい。
QOne

QOneの感想・評価

3.6
20代の後半の男どもが、自分だけの最高のビューティフルガールズを探しつつける、まあ一生やってなさい、的な作品。

やっぱり再会は卒業から10年目の同窓会 笑 セントエルモスファイアー的な青春群像劇。

花形アメフト選手だった高校時代との現実の落差に喘ぐマットディロンとピアニストの夢を諦め営業マンに転向しようとするティモシーハットン。

2人が彷徨う美女たちは、
ローレンホリー。
ミラソルヴィーノ。
ユマサーマン。
そして、ナタリーポートマン。
当時13か14歳だがマットディロンが恋に落ちます。。はい、犯罪ですよ 笑

人生フラつくお前たち、いつまでもそんな美女が周囲にいると思うなよ 笑

と思いながら学生時代に羨ましく見た記憶が、、
ogi

ogiの感想・評価

3.0
そろそろ結婚も意識する…
そんな年頃の男女による群像劇!!
あどけないナタリー・ポートマンが
出演してるから観ましたが何か⁉︎笑
LEONの次にあるから2作目の出演
なんでしょうかね〜!?

登場人物には何かと問題があって、
ちょっと大人になりきれてないし、
いい大人だけど落ち着きもない…
嫉妬させたかったり、一方的な告白
あっちが好きこっちが好きとか^^;
子供じゃないんだから(・_・;
まったく重くは感じないですが、
暴力、不倫など色々ありますね〜

ナタリー・ポートマンが演じる
13歳のマーティは見た目より大人
訳あって帰省中の主人公ウィリー
の隣に住んでいた少女として登場。
ちゃんとしてる大人、ろくでなし
大人の見極める能力が備わってる。
ひと回り以上は年上の大人も翻弄
されるんです…仕方ないですね笑

これナタリーがいなかったら〜
もっと魅力のない作品かと…f^_^;
あどけないけど雰囲気があります。
主演じゃないけどさすがです!!
tulpen

tulpenの感想・評価

3.6
4人が束になっても
13歳のナタリー・ポートマンに持っていかれる女優陣が切ない。

それにしても、
マット・ディロンとティモシー・ハットンと肩を並べてるマイケル・ラパポート。
当時はこの人誰?って感じだった。
その後、
「ホネツギマン」ではっきり名前tulpen顔が一致した。
コレは面白かったからね。

監督のテッド・デミはジョナサン・デミの甥っ子。
2002年に亡くなった。


今はもうない静岡ミラノにて。
37本目。
穂村燎

穂村燎の感想・評価

2.5
昔見た時のメモに
「年の差の恋愛もありだが
13歳の女の子相手は犯罪」とあった。
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