ドラブルのネタバレレビュー・内容・結末

『ドラブル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ドン・シーゲルということで鑑賞。
もう少し頭脳戦っぽいのが欲しかったし、最後に顛末も入れてほしかったけど、コンパクトでちょうどよい感じで面白かった。
007とか派手なスパイ映画よりこういう黙々淡々と…

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NHK BSプレミアムシネマ放送分を
録画して鑑賞。

イーストウッドの師匠ポジの監督ですが
イーストウッド関連以外の作品は
今回初めて観ました。
でも、やっぱり同じようなノリなのね。

MI5は国…

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積録消化。

会議の席で掛かってきた電話への対応に違和感を持ってたので、真犯人はまあ納得はできる。
が、じゃあもう一人のあのあからさまに誘導してるような不審な言動は、単にほんとに無能だった(タラント…

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息子が誘拐されたってのに主人公が余裕たっぷりに見えちゃうから感情移入出来なかった。
主演がマイケル・ケインだからかな❓️
何時でもどんな時でも余裕かましてニヒルな笑いをしているからかな❓️
👜から銃…

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よくわからん話だったな。
黒幕が金ほしさにタラントに息子の命をエサに宝石を運ばせ、しかも罪を被せるために全てタラントの自作自演に見せかけようとするって話なんだけど、何故タラントが選ばれた?というとこ…

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マイケル・ケイン演じるイギリスのスパイ、タラント少佐が息子を誘拐され陰謀に巻き込まれて…というお話。
優秀なスパイのタラント少佐は常に沈着冷静なおすまし顔。おかげであまりハラハラドキドキすることもな…

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英国諜報機関MI6の工作員ジョン・タラントは、別居中の妻が育てる幼い息子デイビッドが何者かに誘拐されたとの報を受ける。犯人は“ドラブル”と名乗り、身代金としてMI6が押収した高額のダイヤモンドを要求…

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内通者と見なされたスパイのタラントが、孤軍奮闘し、誘拐された息子を救出する
ダイヤモンドを盗ませるために、タラントの能力が買われたのだが、実に優秀だった
一方、ダイヤモンドを手にした犯人が、タラント…

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個人宛の郵便で「電話を無視してここに来い」
乗せてくれれば尾行の必要はない


トラブルみたいな名前だなって思ってたから、ドラブルってのが犯人側の名前ってなって、えっ?ってなる。
なんで?どういうこと?って疑問ができた。


誰が悪い人?ってなる。
スパイだと、どっちが悪いの…

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