積録消化。
会議の席で掛かってきた電話への対応に違和感を持ってたので、真犯人はまあ納得はできる。
が、じゃあもう一人のあのあからさまに誘導してるような不審な言動は、単にほんとに無能だった(タラント…
息子が誘拐されたってのに主人公が余裕たっぷりに見えちゃうから感情移入出来なかった。
主演がマイケル・ケインだからかな❓️
何時でもどんな時でも余裕かましてニヒルな笑いをしているからかな❓️
👜から銃…
よくわからん話だったな。
黒幕が金ほしさにタラントに息子の命をエサに宝石を運ばせ、しかも罪を被せるために全てタラントの自作自演に見せかけようとするって話なんだけど、何故タラントが選ばれた?というとこ…
マイケル・ケイン演じるイギリスのスパイ、タラント少佐が息子を誘拐され陰謀に巻き込まれて…というお話。
優秀なスパイのタラント少佐は常に沈着冷静なおすまし顔。おかげであまりハラハラドキドキすることもな…
英国諜報機関MI6の工作員ジョン・タラントは、別居中の妻が育てる幼い息子デイビッドが何者かに誘拐されたとの報を受ける。犯人は“ドラブル”と名乗り、身代金としてMI6が押収した高額のダイヤモンドを要求…
>>続きを読む内通者と見なされたスパイのタラントが、孤軍奮闘し、誘拐された息子を救出する
ダイヤモンドを盗ませるために、タラントの能力が買われたのだが、実に優秀だった
一方、ダイヤモンドを手にした犯人が、タラント…
トラブルみたいな名前だなって思ってたから、ドラブルってのが犯人側の名前ってなって、えっ?ってなる。
なんで?どういうこと?って疑問ができた。
誰が悪い人?ってなる。
スパイだと、どっちが悪いの…
スパイの息子が誘拐される。父として息子を助けようとして組織と対立してしまう主人公。
個人と組織の戦いは、分が悪い個人がいかに知恵を使って組織の裏をかくか、が肝なんだけど、最初から正解の道を辿って…