【初見】2025/06/18
【再見】"psychologically"の応酬。
クラリックがホプキン氏という架空の人物を罵る際、「太っている」と言う。結局は見た目か...と思うけれどもこのことはそ…
群像劇としてもラブコメディとしても非の打ち所がない。文系の2人がお互いの言葉使いに惹かれあうさまの尊さよ。
そして孤独なオーナーと小間使がクリスマスをともにすることになる中、降る雪の美しさ。
個人的…
ラブコメと一言で言えない、ヒューマニズムあふれる映画。クリスマスに向けて感情が高まってくるんだな。
社長がいい人で社員もみんな仲良く仕事してて、同僚の恋や友情、中には不倫もちゃんと入ってきたりねも…
犬猿の仲の2人が、メールの相手がその人だと知ってから好きになるのは早いなと思ったけれど、最初は待たせるのが気の毒だと思ってからだし、カフェのあのシチュエーションはあの時代でやってるからロマンティック…
>>続きを読むエルンスト・ルビッチ監督作品!!
面白かった!!
文通のみで惹かれあった二人、が、実は、同じ職場で犬猿の仲!という話。
ベタでありきたりって言やそうなんだけど、なんか、良い映画だな~って。
やっぱテ…
ある意味で古典すぎて展開にもオチにもこれと言った驚きはない。きっとこの映画を元にした、あの手この手の派生作品があるんだろうな。
「黒のスーツケースをすべて上段から下段へ。
茶色のはすべて下段から上…