きみに読む物語のネタバレレビュー・内容・結末

『きみに読む物語』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ラストまで理想的

一度きりの人生、本当に愛した人となら…
たとえどんな衝突や困難があろうと乗り越えられるし、奇跡を起こせる…
そんな希望が持てるお話だった

実はアリーが書いたノートブック
っての…

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2010年鑑賞。老人の男が同じく老人の女に恋のお話を聞かせる。ノアがすごくかわいいアリーに一目ぼれする。しかし、なかなか相手にしてもらえない。徐々に仲良くなるが、身分が違いすぎ、無理やり離れ離れにな…

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演技と忘れてしまうぐらい、恋人同士の自然な振る舞いに惹き込まれた、特に序盤。
手紙のように365日読み聞かせてると気付いたらノアの愛に涙が止まらなかった。
アリーの手記だったのも素敵。

ライアンゴズリングさらに好きになるわ
ただただかっこいい。ずっとかっこいい。

認知症で消えゆく記憶を思い出させるのは私とあなたの物語。この物語を読んでくれれば私はあなたを思い出す。アリーの記憶を呼…

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年取ってからの話が好きすぎる
アリーが書いたっていうのも泣けるし、ずっと寄り添い続けて、思い出した状態で一緒に逝くのでもう泣き

少年期から一貫して、一途に思い続けるノアがくそ泣ける。アリーはちょっ…

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ヒロインがヒスりすぎてて好きになれない。ノアの一途さはすごいと思う。最後のお話を書いたのがアリーというところは好き
結局結ばれて家族を築いていた。ノアお爺さんが読んでいた本の著者がアリーだったのが秀逸。ライアン・ゴズリングは初めて見た時には分からなかった魅力があるんだな、とこの人を映画で見る度に思う

言葉が出てこない。

隣で一緒に観ていた母に
どんな言葉を言えばいいか分からなかった。

登場人物誰も悪くないのに、
みんなが恋愛で傷付いていて、
その姿が見ていて辛い。

勘弁してくれと思いました…

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タイタニックに続き純愛が観たかった。
湖の景色を見て「綺麗ね」といったアリーと、その横顔を見ながら「本当だ」といったノアが美しすぎて。ラストに差し掛かった辺りからずっと泣いてた

記録。

真逆な環境のふたりの“愛”の物語。

ノアの「人のことは考えるな!俺もヤツも両親も忘れろ!君だよ 君はどうしたい」ってとこむっちゃ好きだ!!
俺を選べ!っていうよくある感じじゃなくて、 君…

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