サウンド・オブ・ミュージックのネタバレレビュー・内容・結末

『サウンド・オブ・ミュージック』に投稿されたネタバレ・内容・結末

雄大な景色から始まってその空気感のままの素敵な作品だった。
子供と見れると思ったけど子供は寝た
さびしす

のどかな山間の風景の中で歌うポスターと数々の有名曲、程度の知識しかなかったので、意外にも反戦の色や男女の色恋、そして実話ベースなのにも驚いた。

家庭教師に導かれ変わって行く家族。
男爵夫人の身の引…

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ー記録用ー

きすけ劇場にてこの映画の話をしてて、記憶の片隅にあった中学校の授業の記憶を呼び覚まされたので視聴👀

歌うことが大好きな修道女のマリアはお仕事が苦手で余計な口も達者なため、いい子ではあ…

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ジャンプスケアはありません

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正直ラストのカッコーの歌以外はイマイチ。長い割にひとつひとつの物語の内容が薄いというか。薄い割にミュージカルをいちいち挟むので、テンポ…

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エーデルワイスってオーストリア愛国の歌だったんだ…
マイフェイバリット・シングスやドレミの歌もこの作品の曲なのも知らなかった

ストーリー前半の設定はメリーポピンズに似てる。
自然が美しく、曲よしス…

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ド〜はどんな話だったか?のド。
レ〜は恋愛要素多めのレ。
ミ〜はみんな歌うますぎるぜのミ。

メリー・ポピンズと混同しちゃうのごめんねマリア〜♪
あれでなんで自分から修道院入ってたの?マリア〜〜♪

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前半が面白かった
続きが見たくなる感じ
知っている歌も多くて、良いミュージカルだった
歌は笑顔になるね

後半のナチスからの逃亡は、
そういう時代だったとはいえ
怖かったな

逃げ切れたのかわからな…

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修道女としてはお転婆なマリアが、家庭教師に行き家族の運命を変えていく。1930年のオーストリアが舞台なため、ナチスドイツとの関わりなど歴史的な要素も入ってくる。
3時間あるがテンポがよく展開も多かっ…

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1964【吹き替】《ミュージカル》
【マリア:ジュリー•アンドリュース】修道女見習。規律をはみ出すお転婆ぶり。みかねた修道院長から『トラップ大佐の子供たちの家庭教師をする』ように勧められトラップ邸へ…

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尻すぼみ感、、。
ハッピーエンド好きの私的には結婚式くらいのところで終わって良かったけど、史実に基づいてるなら仕方ないのかな。
歳離れ過ぎであんま感情移入できない。
子供達的にはいいのかなと思ったけ…

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