
レイチェルが結婚式で姉に読んだ手紙と姉との言い合いのシーンが印象的。
手紙の内容は自分が迷惑ばかりをかけて姉を困らせたこと、これまでしてきたこと、そして祝福。それに対して心理学者の姉は「レイチェルは…
アン・ハサウェイ主演なので視聴。
ドキュメンタリータッチのカメラワークがより作品をリアルに感じさせる。
過去の辛い出来事が今でもキムにのしかかっている。
腫れ物に触るようなパパに今でもキムを許せな…
このヒロインの痛々しさ、むず痒さは「緑の光線」にも近いものを感じる。キムのスピーチの時の冷ややかさ、なんとかこのまま平穏でいてくれよ…と願う客達。感情がジェットコースター的に動いていくのはアメリカ的…
>>続きを読む思春期の自分を見てるようだった。
周りが全部敵というか、みんな腫れ物扱いしてくる。それを咎めるとそれは違うよ、あなたを思ってなのよ。と宥められ疎外感を感じる。
動けば動くほど雁字搦めで息が詰まる。
…
『クレイジー・ママ』や『怒りの山河』を観ていた頃はジョナサン・デミがこんな巨匠になるなんて思ってもなかったです😊
アメリカの結婚式に関連する映画『バチェロレッテ』や『バチェラー・パーティー』『ハン…
ジョナサン・デミ監督による結婚間近の一家をじっくりと魅せるドラマ
スタンダードプードルのオリーブちゃんが可愛い♪
こぅさんオススメ有難うございます(*‘ω‘ *)
みんな各々問題を抱えていて、…