
ありきたりサスペンスではないので退屈せず観れた。
ただこういう系は展開の時間配分が大事だと思ってるので、この流れだともう一展開あるのは読めちゃう。
本当か嘘か最後までハッキリしなかった部分もあったか…
「ウソも真実も さして多くを語りはしない」
黒人差別と冤罪がテーマの社会派法廷サスペンスかと思いきや、あれ? 思ったよりも早く容疑が晴れたな……って、そこからが本番だった。いやあぶったまげた。…
惜しすぎる…
後半30分まではホントに良質なサスペンスで、隠れた傑作をみていたはずなのに
急に陳腐に、タイトルを回収するためだけの映画になっている残念さ
その理由は少し斜め上をいってたにはいってた…
内容忘れてて再見
(全然思い出せず新鮮に観れた)
死刑囚の冤罪の立証
前提条件とは恐ろしい
疑わないから真実を見逃してしまう
二転三転する脚本は見事で
最後まで緊張感は途切れない
差別主義の…
テレ東録画視聴。
エド・ハリスが見せる最凶の演技が最大の見所。今まで見た演技の中で最も怖かったかもしれない。本物の殺人鬼のようだった。
吹替は1997年放映のテレ東。コネリー役の若山、キャプショ…