70年代後半から80年代前半のサンリオアニメ映画を見て育ったので絵のタッチや富永みーなさんをはじめとする声優陣がとても落ち着く。(本作はサンリオ映画ではないが)
人間の青年に恋をした子猫(声:富永…
チビ猫可愛かったです。でもでも、トキオが、、、😭あのふんわり儚げなたたずまいは、アニメーションでは難しいのかなぁ。また「綿の国星」の漫画が読みたくなりました。今度は電子書籍で。大島作品の可愛いだけじ…
>>続きを読む大島弓子原作のアニメ化だが、猫耳擬人化のパイオニアと考えるとその功績の偉大さに改めて敬意を表さずにはいられない。
捨て猫だった“ちび猫”は浪人生の時夫に拾われる。小説家の父と猫アレルギーの母の住む…
父の実家の、叔母の本棚にあった原作。
昔の少女漫画って、マイペースで、時を忘れて読めるから好き。(大島弓子、萩尾望都、もりたじゅん、いがらしゆみこ)
エプロンドレスと猫耳かわいい。元祖。
お魚の…
漫画的ユーモアが、アニメナイズされシリアスになればなるほど大島弓子の天才性が際立つ。それを補ってなお余りある台詞の強度。
チビ猫が喋るたび泣きそうになる。小学生時代図書館で読んでいた台詞がそのまま出…
神戸、元町映画館15周年記念。大島弓子先生原作の映画特集上映にて観賞。
会社命令で、オッサン達が頑張って[少女マンガ]をアニメ化した…って感じで、観ていて痛々しい。
大島弓子先生が脚本に参加している…
虫プロダクション