太陽のきずあとの作品情報・感想・評価

太陽のきずあと1981年製作の映画)

製作国:

上映時間:98分

2.9

『太陽のきずあと』に投稿された感想・評価

祝ソフト化。蓮實重彦と山根貞男らが年ベスに選んでてずっと観たかったやつ。

まるで語りを放棄したかのような編集、若者たちの何の脈絡もない行動を観察し続けるカメラは彼らの無軌道さと共振しているかのよう…

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曽根中生の東映での初監督作品。脚本に5人もの名前が並んだ「狂った果実」の焼き直し。その割に平坦な内容で終わっている。曽根は東映の「フライング 飛翔」(88)を最後に消えてしまう。
五反田東映にて
今年4月、突如DVD化の告知あり。一体なぜ?
た、たぶん観た

♫ゆけぇ〜いまこそぉ〜

備忘録(内容を覚えていないので未採点)
中学1年生の時(1981年)に鑑賞。
同時上映は「少林寺木人拳」。

内容は全く記憶にない。
パンフレットが「少林寺木人拳」とニコイチなので、ああ観たんだなと…

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我路
-
1981年 2月28日 福岡東映
併映:少林寺木人拳

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