1960年代末ロサンゼルス。大学紛争に介入した警官を射殺して逃亡した男がいた。彼はセスナ機を奪って砂漠へと逃げる。そして砂丘の真ん中で彼は一人の女性と出会い、つかの間の愛をかわすが…というストーリー…
>>続きを読む期待して観たけれど、正直あまり心に引っかかるものはなかった。ただ、1970年当時の作品として考えると、物語の設定や描き方はかなり前衛的で、かなり振り切ったことをやっている印象はある。展開自体もどこか…
>>続きを読む新宿武蔵野館。序盤連続する看板のアップで主張は明確、時代相応の「造反有理」。ストーリーはあってなし▼10カメ近く据えたスーパースローの爆破シーンはもちろん、砂だらけのはずが展望台に戻った時はこざっぱ…
>>続きを読む静寂、沈黙、連続映像、ロングショットなど…
私の忍耐力がなく途中寝てしまった。
そしてまた起きる。
自由を求めているのに
どこにも居場所がない描写は
静かに刺さりました。
ラストの爆破シーンはか…
疲れてる中で鑑賞したので、途中ウトウトしてしまった。
最後のほうの爆発シーンはMVみたいでクールだった。
最初は議論を交わしていたはずなのに、飛行機で飛び立ったり、砂漠で交わったりと色々とんでもな…
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