未開地アマゾンに住む男と一度も会わずに結婚したアメリカ在住淑女の奮闘を描いたクライムパニックドラマ。
■製作スタッフ・キャスト
監督はバイロン・ハスキン。
チャールトン・ヘストンが主演、エリノア・…
終盤のアリ襲来シーンの大スペクタクルはもちろん、それに至るまでの新婚夫婦のやきもきさせるロマンスも意外なおもしろさでした。チャールトン・ヘストン演じる頑なで不器用な夫と、彼を理解して仲良くなりたい妻…
>>続きを読むまんまのわかりやすい邦題よ。
とは言え、蟻が登場するのは最後の30分。それまではチャールトン・ヘストンが美人妻(エリノア・パーカーの健康美は素晴らしい)に延々とモラハラ発言を繰り返すという、不愉快…
2026年9月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
監督のバイロン・ハスキンって人の作品はあんまし見た事ないけどSF映画が多い感じ。
主演にはチャールトン・…
せっかく素晴らしい邦題をつけたのに、肝心の蟻がなかなか出てこない。
一瞬で骨になってしまう人と、集られても血も出ない人との差はなんだろう。
蟻さん抜きで人間ドラマにした方が良かったかも。
エリノ…
前情報なしで視聴。
サスペンス?ラブストーリー?民族系ホラー?
よくわからないまま観てたら、
1時間経ったところでようやく出てきた
「マラブンタ」という名前。何それ?!
マラブンタが襲ってくるとこ…
黒い絨毯 🟰マラブンタ(南米アマゾン川流域の軍隊アリ)の移動 襲撃。
波のように それこそ黒い絨毯のようになって襲ってくる軍隊アリとの死闘が繰り広げられるアクション映画だと思っていたら、、、、、
…
蟻が襲ってくるパニックもの期待してたら、その蟻が全然出てこない。
一時間半の映画で一時間経っても蟻が襲ってこない。
代わりに嫌な植民地主義と機微がよくわからない夫婦の会話をひたすら見ることになる。
…
白人の植民地主義の気合いが感じられる力作。大童貞チャールトン・ヘストンが繰り出す不適切表現のオンパレードも味わい深い。ミクロとマクロで工夫が見られる黒い絨氈の特撮はなかなか凄く、ガチでアリを殺しまく…
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