ラスト普通に「え…?」って声出た
ていうか警察が犯人から目を話してる時間がありすぎる
周りを警戒するのは当たり前だろうけど、殺人犯から人を殺せるくらいの時間目を離すのありえないでしょと思ってしま…
あらすじ・感想↓
小学生の女児が下半身を裸にされた状態で亡くなってしまう事件が起きる。犯人は前も同じような手口で人を殺めた清丸国秀。最後にやった事件の祖父蜷川は大事な孫娘を殺されたことで…
護送中の凶悪犯に10億の懸賞金がかけられる。
護る側にしたって、目に物を言わせない額面には信念も揺らぐもの…仲間にも背中を見せられないひりつく緊張感。
毎度、藤原竜也の"がなり"聴きたさで鑑賞…
すっきですねぇ〜!
藤原竜也のガキ臭い幼児性とか弱さの表現がとても良い。思考を犯してくるような振る舞いで「うわわわ」っと記憶に残る。ずっとクズ。流石の演技力で見応えも増し増し。
死んだ方がいいクズ…
金のために人間ここまで狂えるし、愛する人をどうにかされたらそりゃこーなるよなってのは理解できた。
展開があっさり進んでいく割に、警護対象の犯人があまり狂気的に描かれないのと、大沢たかおの感覚に入り…
何回目かの視聴。
たまに見たくなる。
人物、設定が非常に分かりやすくて小さい時見たけどすごく印象に残ってる。
大沢たかおが藤原竜也の口に銃突っ込むシーンは表情や空の色、周りの景色含めて頭に残る名シー…
経済界の大物・蜷川隆興の孫娘が、清丸国秀によって殺害されます。隆興は逃亡中の清丸を討つため、全国紙の全面広告やインターネットサイトを通じて「清丸を殺した者に懸賞金10億円を支払う」と発表し、国民に殺…
>>続きを読む話の発想は面白いんだけど、次から次へ普通の人が?ここまで来るともうコメディなんよ。贈与税いくらだろう?とか考えてしまった。
この展開がリアルなのか誇張なのかは実際起こらないとわからないけど、犯罪者の…
(C) 2013 映画「藁の楯」製作委員会