悪夢のエレベーターの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 斎藤工くんの演技が見応えがあって良かった。
  • エレベーターの中での話が広がっていく展開が面白い。
  • 女性陣の演技が切なく、特に佐津川愛美さんの演技が素晴らしい。
  • 全体的にB級映画の雰囲気がありつつも、密室劇として重層的に仕掛けられていて楽しめる。
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『悪夢のエレベーター』に投稿された感想・評価

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3.0
人生を野球のペナントレースに例えるなら、6位でも何の問題もない。
Megumi
3.7
このレビューはネタバレを含みます
2026
13本目

途中から展開が変わるところで、初期の三谷幸喜や古沢良太作品のような高揚感を求めてしまった
もっと気軽に観れば楽しめたかも
結構前に鑑賞
最後の叫びだけは覚えてるなー
観返したいけど、結構暗かったしグロかった記憶あるから心してみなければ
1950
-
目が覚めるとエレベーターの中で倒れていた。クセの強い3人とエレベーターに閉じ込められている。外部との連絡手段もない…

だんだんと明かされる事実にわくわくした。よくできてておもしろい。
どんでん返し映画に慣れてしまって、色々素直に見れなくなって
やはりなぁ…そうかとおもったら
もうひとひねりがあって
人って怖いとなった
ホラーやん!
4.0
このレビューはネタバレを含みます

面白かった!
会話劇で進むコメディ色強めミステリーかと思ってたら、主要人物簡単に死ぬしビクッとするグロさもあってびっくり。
全て仕込みでドッキリでしたみたいなオチには慣れてたけどそこからの展開が多か…

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「デビル」をきっかけに、似た設定の映画があったなと思い出し再鑑賞
不幸な事故を装いながら、狡猾に悪意を隠し通す手口が見事。バラバラだった点と線が最後につながる快感は、まさに「悪夢」
堀部圭亮 の監督デビュー作で、今のところ唯一の監督作品。エレベーターに閉じ込められる設定は珍しくないが、閉じ込められた連中の無茶なキャラで見せるコメディ。  試写にて

【ウソ、ホントにキリがない。】

(あらすじ)
エレベーターに閉じ込められてしまった刑務所帰りの三郎、他者の心が読める超能力者の静夫、妻の出産立会いに向かう順、自殺願望を持ったゴスロリ少女のカオリ。…

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azkyon
3.6
何気なく見てたけど、後半からちょっとおもしろい。

みんな若いと思ったらずいぶん前の作品だった。
監督が堀部圭亮。俳優だけじゃないんだ。

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