真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方(1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
41,210件のレビュー
Kissy
3.6
最後に性善説をひねり潰されるさまがなんとも...
エドワードノートンの怪演に尽きる
このレビューはネタバレを含みます
メモ
やっとみた
今となってはありきたりだけど、当時はすごい反響だったんだろうなぁいいなぁ
終わり方が好き
4.0
このレビューはネタバレを含みます


Xで面白い結末の映画として
特集に取り上げられていた為鑑賞

30年ほど前に作られた映画はどことなく
いい味が出ていて全体的な雰囲気もよかったです。

オチはなんとなーく読めたけど
それでも衝撃で…

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シカゴで人々に深く愛されていたラシュマン大司教が自室で凄惨に刺殺される事件が発生。現場から全身血まみれで逃亡した聖歌隊所属の19歳の青年、アーロンが直ちに拘束・逮捕される。
メディアの注目が集まる中…

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3.9
なかなか面白かった。

最後まで観ないとね。

リチャードギアは「愛と青春の旅立ち」で好きになったけど
雰囲気がいいね。
4.1
法廷もの、権力と対峙するもの、心神喪失ものとしてかなり質が高くてバランスの取れた良作。

令和8年の日本において、多重人格者を演じさせたらきっと堺雅人の独り勝ちだろう。

時は遡り今からちょうど30年前、多重人格のサイコパス少年を見事に演じ、話題をかっさらって行ったのがこの映画でデビュー…

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悪意の喝采


👏エドワードノートンデビュー作
👏グレゴリーボブリット
➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖

法廷ドラマの中でもだいぶ誇張してる方の洋画。最近のハリウッド映画は現実に則して、答弁シーンがコンパクト…

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4.0

法廷でスーツの似合うリチャード・ギアさんの演技凄いなと思っていたら、エドワード・ノートンさんに最後全部持って行かれました。二面性のある演技は怪演ですね。終わり方の演出が何とも言えない気持ちにさせられ…

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Haruna
3.8
エドワードノートンの演技がすごい
リチャードギアはかっこいい
女弁護士は気が強すぎて生きづらそう

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