お母さんの不器用だけど大きな愛とおっぱい山の麓の恵み溢れる自然のおかげて再生していく主人公の姿が良かった。そんなに沢山観てるわけじゃないけど、今までに観賞した料理を題材にした映画でハズレが無いかもし…
>>続きを読むなんかすごいかわいい作品だったなぁ。
失恋して地元に帰ってきた主人公が食堂を開くんだけど、お客様は予約した。1組だけ。そして愛をこめてとっても素敵な食事を作るお話。これは確か先に映画を見た後に本を読…
独特な世界観で癖のある登場人物や設定でニュータイプだった
料理に何が入ってるかとか字幕で出したりもう少し説明欲しい
ネオコン役の田中哲司さんアウトレイジとほぼ同じキャラで笑った
ちなみに食堂か…
なんというか、宗教系サイコホラーでした…。小説の時点でかなりサイコホラーだったのに、映画だと全ての言動が突然に見えるし色々と怖かった…。
主人公倫子が料理を村人に施し、村人はその料理で不思議と願いが…
全体的に怖い。
どういう気持ちで観ればいいのか
よくわからない。
サイコホラー物だったら得点高いけど
多分作り手的には
そういう風に作ってないと思う。
豚もヤバいけど
精子水鉄砲が特にヤバいと思った…
狂ったサイコムービー。ヒューマン系料理ムービーかと思ったら全然違った(料理描写は適当だし不味そう)。快を与えるものがよくて不快は駄目だとは思わないが人を選ぶだろう。人情系だと思って見ると面食らう。3…
>>続きを読む主人公の料理を食べることで登場人物たちが自分の抱える悩みや問題から解き放たれた風に見えるが、実際は特に何が解決している訳でもない。料理食っただけで勝手に登場人物みんなが救われるという非現実的な現象に…
>>続きを読む「不倫の倫子」っていうワードだけずっと覚えてる。
私が小学生ぐらいの時にこの映画みよって誘ってくれた母親がやっぱり面白いし変わってる。
故意にご飯に虫を入れらて文句言われるシーン。ずっと陰毛を入…
(C)2010「食堂かたつむり」フィルムパートナーズ