イザベルユペール、「ピアニスト」では高潔なピアニスト/屈折性癖持ちという役でこの映画では元修道女のポルノ小説書きであった どっちかがオマージュしているのか?まあなんでもよくて、ユペールの顔の中に配置…
>>続きを読む正反対の2人の恋、欲望の中断、記憶を失った男の正体、などのありがちな要素があるにも関わらず、ほぼ物語の求心力として機能することがない。大胆で美しいジャンプカットと演出のユーモア、イザベルのサイコパス…
>>続きを読むほのかな笑いを誘うギャグあり、登場人物それぞれに見せどころあり。ユペール様は世人と交わることのない浮世離れ感が絶妙で、ボンデージスーツ姿で電動ドリルを構えて刺客に立ち向かう。マーティン・ドノヴァンは…
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