シリーズ物の2作目でした。
31年前の作品で。
今観ても永瀬正敏は、格好良い。
お話としては、前作の方が面白かったかと。杉本哲太が若くって、ちょっとテンション上がりましたが。
二転三転するわけで…
前作がカッコ良すぎたね……
けど、好き〜
あ、この香りはと思ったら大駱駝艦でした。
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とても余談。
friction「Zone Tripper 1978-2008」をお借りした。…
濱マイクシリーズの第2弾。今回はカラーで登場人物も増えた。
マイクの母や謎の白い男、浜のメリーさんなど、濃いキャラが面白かった。
黄金町が舞台だけに、まさかの大岡川でジェットスキー?!
白い男なら…
前作の方が世間的に評価が高いというのは理解できる。前作ほどスタイリッシュでは無いし、ストーリーも破綻してるので感情移入を前提にして観るとかなり面食らってしまう。その代わり本作はグッとシュルレアリスム…
>>続きを読む濱マイクシリーズ2作目。
前作のモノクロからのカラーにかわります。
もちろん横浜が舞台ですが、主に大岡川を中心にマイクの家族と都市伝説的な白い男の話で展開が進みます。
川からみた横浜も素敵です。
横…
このレビューはネタバレを含みます
濱マイクシリーズ第2弾。
自分と妹を捨てた母親が横浜に帰ってきて、謎の殺し屋「白い男」の衝撃の正体を告げられて、マイクの心に動揺が走る。
相変わらず怖い悪役の佐野史郎が政治家に転身しようとしてい…
雰囲気や世界観に没頭するタイプの映画。
1.依頼主が映画館に到着
2.映画館2階のマイクの事務所に行くには映画のチケットが必要
3.チケットを購入しマイクの事務所に向かうときに映画が上映スタート
…