🇯🇵東京(ロケ地:表参道、としまえん、月島、パルテノン多摩、下北沢など)
ポップスターを目指し東京にきた主人公。
デスメタルバンド会社💀で契約してしまい自分の方向性と違う音楽でうなぎ登りで売れて…
ナヨナヨふわふわな主人公をまさに「いそう」な感じで演じきってた松山ケンイチに感動した。
非現実すぎてなんで?と思うところも多々あったけど最終的にはそういうコミカルな映画としてうまくまとまってるよう…
原作×松ケン好きなのでありがたい(?)作品。鑑賞後に改めて1巻を読み直したら、めちゃくちゃ過ぎるのに割と忠実な映像化だったんだなあと感じました。歌唱シーンにおける松ケンの根岸ver.もクラウザー様v…
>>続きを読む(C)2008 「デトロイト・メタル・シティ」製作委員会