六番目の幸福の作品情報・感想・評価・動画配信

「六番目の幸福」に投稿された感想・評価

犬

犬の感想・評価

3.4
資格

中国の僻地に、宣教活動のため送られた英国女性グラディス・エイルワードの半生を描いた物語

みんなを率いて

壮大な感じ
こんな奥地にスゴいですね

いろんな出会いが見どころ

宗教観
自然も豊か

イングリッド・バーグマンの中国感も良いです
DamKeeper

DamKeeperの感想・評価

3.0
結構な大作です。
バーグマンもクルト・ユルゲンスも良いですが、偉人伝にしてはロマンス要素が強すぎる。

最後の脱出シーンは30分もほぼ山の中を歩く映像を延々見せられるのでグッタリします。
maa

maaの感想・評価

3.0
第六を幸福をもたらす宿を聴くために観た。すごい大作だったことしか…
とにかく音楽がよい
ひ

ひの感想・評価

4.1
音楽がすごくいい
劇中で使われている楽曲が「第六の幸福をもたらす宿」として1つの楽曲になったものを聴いてからこの映画を観ました
この曲がここで使われてるのか〜とか考えながら観るのが楽しかったです
い

いの感想・評価

2.5
吹奏楽で演奏して、1度は観たいと思ってた映画 しかし中身の割に長すぎる
Jimmy09

Jimmy09の感想・評価

2.5
イングリッド・バーグマンが、実在したグラディスなる女性=中国で100人の子供を救った女性を演じる。
バーグマンは実在のヒロイン的存在の人生を演じるのが好きだったようである。

しかし、この映画、2時間38分は長い。


さて、物語は、イギリスの召使い女グラディス(イングリッド・バーグマン)は「中国伝道団」に行って「自分も伝道師になりたい」と申し出るが、「あなたには資格がない」と断られる。
そのため、自分だけで中国に行こうと思い立ち、家政婦をしながらコツコツとお金を貯めてシベリア鉄道で中国に行く。
ちょうど中国は動乱期であり、日本軍の攻撃を受けて、空爆で建物が破壊されたりしており、子供達の命も危なくなって……という展開。

しかし、違和感が残るのは、「中国の田舎の農村百姓や子供たち大勢が、みんな英語を理解できるのか?」というあたり……。
日本兵は日本語しゃべっている。
佳代

佳代の感想・評価

4.0
てってんれーん
てってんれーん
てってってってってててててーん
こち

こちの感想・評価

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第六の幸福をもたらす宿
そこで使うのか〜!
今見たら意味わかるのかな