ロストパラダイス・イン・トーキョーのネタバレレビュー・内容・結末

『ロストパラダイス・イン・トーキョー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ロスト・パラダイス・イン・トーキョー

出だしのあの頃の平成感強い雰囲気が良さげで期待して観たけど、進んでいくにつれ期待していたような話や雰囲気とは変わっていくのでこのポスターに惹かれて観ると少し期…

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つまんなすぎる>◡ <時間の無駄遣い>◡ <テメー自分が寝てる横でセックスされたことある人の気持ち考えたことあんのか>◡ <知的障害者のことバカにしてんだろ>◡ <カス>◡ <

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ラストに救いがあった。

どうしようもできない事実、変えられない現実。けれど、それでも前を向いて生活していく。

ほんの少しだって夢を見てもいいじゃないか。

"Fala Island"

東京でマンション販売の営業の仕事をしている弟幹生。田舎で父が亡くなる、父と暮らしていた知的障害のある兄実生を引き取りタワーマンションに見下ろされた安いボロアパートに同居…

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作品名から勝手に東京での社会へ対してのズレを悲観的な感情メインで描いた作品かと思っていたが全然違ってびっくらこいた。
実生がいなくなってしまった時の2人の感情の汚さを丁寧にもっと見たかったかも
ザ2000年代初期って感じの映画

令和のであればラストのオチは
バッドエンドになるんだろうけど
これは2000年初期映画なので
ハッピーエンドでした

ツッコミどころが多かった
まずここまで客に入り込む心優しい風俗嬢なんて存在すんのか?
被害者家族に謝りに行くまで性犯罪に対する罪の重さを自覚していなかったのに弟が刺されてようやく事の重大さに気づく

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マリンが平成!って雰囲気でとても良かった。よくある、テーマ重めの鬱映画だったんだけど個人的には好きかもしれない。実生みたいな方の性をどうするか問題は令和の今にも残ってるよね。難しい。

いい嘘をつかれたな、と思う。
明らかにドキュメンタリーの撮り方を数多く採用している(ずっと手持ちで三脚が殆ど無い。ぐるぐるパンするカメラ。被写体の背中を追う構図の多さ)にも関わらず、起きていることは…

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マリンが心優しくて親切で良い子。あんな良い子が近くにいたら頑張れる気がする。お父さんが亡くなって幹生がずっと1人で頑張ってきた中で、マリンに出会えてよかったはず。幹生の会社の上司や、カメラマンたちが…

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