サクセスストーリーにしてはどん底のターンが長すぎて見ていて少し疲れてしまった。
極貧生活との対比として証券会社に就職した後の生活の描写が無いのがラストの盛り上がりに欠ける原因の一つかなと思った。
た…
『幸せのちから』を鑑賞。
実話ベースだからこその重みと、圧倒的なチャレンジ精神に終始圧倒された。
特に駅のトイレで夜を過ごすシーン。
極限の状態なのに、息子を不安にさせまいと「恐竜の世界にタイムス…
観るのしんどかったけど最後、ハッピーエンドでよかった…
周りの人のこと考えたらたしかに大迷惑な人かもしれないけど、そんなこと考えられないくらい日々を精一杯生きてる背景を知ってたから否定的な気持ちには…
“People can't do something themselves, they wanna tell you you can't do it. You want something, go …
>>続きを読むなんだかなぁ、子どもが巻き込まれてるのがサクセスストーリーへの感動の足を引っ張ってるんだよな
どうせならさ、家族みんなでホームレス生活で乗り越える、て形ならまだ分かったんよ
夫婦間ものっぴきならん…
貧乏は辛い
それに至るまでの見通しが悪かった本人のせいではあるがね。。。
自分の金が無かった時期と重なって今を頑張ろうと思える。
映画としてはサクセスストーリーというより、それに至るまで道程と親子…