イタリアンネオリアリズモの代表作。逆チャップリンのキッド。ずいぶんブリに再鑑賞。デシーカは、こんな映画作るから髭生やしたジジイと思ったらハンサム俳優で流行歌手だった。家は貧しくて大変だったらしい。な…
>>続きを読むえええええ自転車見つからないのおおおおおお。゚(゚´Д`゚)゚。!つらいいいいいいい!とびっくりしました。てっきりおこが一生懸命探して自転車がみつかりハッピーエンドだと思い込んでいた、ネアリアリズモ…
>>続きを読む自転車を探す過程で必死さのあまり社会性やプライドを喪失していく様子がただ悲しい
主人公は昔ながらの親父という感じで、息子をぶっても謝らないで和解してたり、無理に豪勢な食事をとってみたりと父の誇りをど…
アマプラで観たら設定上はイタリア語なのに何故か英語吹替版しかなかった。
ゲリラで撮影したり主演に素人を抜擢したりと、かなりドキュメンタリー調に作られている作品。
主人公が自転車泥棒に遭ったという部分…
死んだばあちゃんが唯一紹介してくれた映画。自転車盗まれただけであんなになるなんてねえとその通り過ぎる。
父親としての誇りが失われるラストシーンだが、結局通りすがりの人で唯一情けをかけてくれるのが、そ…
長らく失業状態であったアントニオはついに仕事を紹介される。働くうえで自転車が必要だが手元になく、家にあったシーツを質に入れて自転車を手に入れた。家族みな明るい未来に心を踊らせるが、仕事の初日に自転車…
>>続きを読む■ ネオレアリズモの傑作!
10歳のときテレビで見た。見終わって一人で泣いたのを覚えている。
1948年のイタリア映画。ネオリアリズモの時代だから、実際のイタリアの様子が題材になっている。
つまり…