イタリアの特捜デカ2人が悪い奴を捕まえようと暴れる、『食人族』の監督のバディ刑事もの。『ダーティハリー』などを思いっきりパクって血の気を多くする味付けの、ユーロクライムの1本。他にも『ゴッドファーザ…
>>続きを読む食人族の監督作。
バティがノーヘルでローマの街を走り抜けるオープニングがなんとも美しい。
バイク爆走カーチェイスと悪い奴をもれなくブッ殺すスタイルと無駄に残酷さが最高。
アマプラ日本語吹き替え…
イタリア版「あぶない刑事」、というかこっちが本家か?
同年カナダ作の「ビッグマグナム77」と似たような型破りデカ、今時のコンプラを考えなきゃいけない時代と違ってこれだけやらかすと逆に気持ちいい。
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〖1970年代映画:アクション:イタリアえ〗
1976年製作で、警察特捜部の若いはみだし刑事の活躍を描くアクション映画らしい⁉️
やりすぎで、ある意味あぶない刑事の作品でした😅
2024年1,40…
ルッジェロ・デオダート監督作。
『食人族』(1981)のイタリアの鬼才:ルッジェロ・デオダートが1976年に手掛けたポリスアクションの佳作で、破天荒刑事コンビの活躍を描きます。
ローマ市警特捜部…
デオダート監督の追悼気分で鑑賞。イタリア版『あぶない刑事』と聞いてたけど、主人公の2人組は“あぶない”どころか凶悪。言動はチンピラまがいで女と見ればすぐヤリたがるし、まともに捜査することなく怪しげ…
>>続きを読む食人とジャーロのルッジェロ・デオダートなので、もっとケレン増し増しな刑事モノを期待していたが、せいぜいが目玉潰しとお色気程度では厳しい。
”犯罪者顔負けの破天荒刑事”ってな描写も1976年じゃ珍しく…
「ガラスの部屋」のレイモンド・ラブロックが出ている作品。今頃観れたなんてラッキー!娯楽にしてもひどいでき。カーチェイスや出演者の裸体をみせ、観客サービスで頑張っていた映画。ラブロックもガラスの部屋で…
>>続きを読むダーティデカまかりとおる。
まかりとおるって酷い邦題をつけたものだと鑑賞前には鼻で笑っていたが、いやはや確かにまかりとおっていた。
主役のまかりとおる特捜部の2人がかっこいい。
顔も衣装も素敵。
そ…