
マイケル・ダグラス女難3部作の大トリを務める私が大嫌いなデミ・ムーアのクズっぷりが見事。ヴァーホーヴェン的な変態度は低く、ビジネス・サスペンスとして手堅く盛り上げるところは、さすがレヴィンソン。VR…
>>続きを読む2026年6月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
俳優の舘ひろしチョイスによるモノ。
監督のバリー・レヴィンソンは「ナチュラル」(1984年)などしんみり…
主人公(セクハラオヤジ)が上司(元カノ)にセクハラをでっちあげられ左遷されそうになる展開で絶妙に誰も応援できない笑
しかもそこで終わればまだ男性被害者のセクハラをテーマにした映画でそこそこ面白いのに…
サブスタンスが素晴らしい出来のエンタメだったのでもっとデミ・ムーア観たくなり観賞
90sにこんな進んだテーマは確かに先鋭的!
だが、ハニトラは序盤のみで後は会話中心…
そして証拠にしても偶然録られて…
このレビューはネタバレを含みます
女性から男性、上司から部下へのセクハラが題材。
妻に理解してもらうのは大変そうだったけれど、味方になってくれてよかった😯✨
デミ・ムーアの美しくてデキるスタイルがかっこよかった。同じくらいの歳のと…