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「ザ・インターネット」に投稿された感想・評価

N

Nの感想・評価

3.6
普通に面白かったし若い頃のサンドラブロックかわいすぎ🥰
90sのサスペンスとかアクション映画大体外れない😇
DT

DTの感想・評価

3.6
イーグルアイのような話だなと。
イーグルアイよりも前の作品だけど、今のこのネット社会情報社会だからなんか身近に感じれた。90年代の当時からこういう話が作れてたんだね…。便利な世の中だけど怖い怖い…

若かりしサンドラブロックがまあかわいい
(ちょっと三船美佳に似てるんだよな笑)


女性1人で旅行に行くことなんて世の中全然あるけど怖くないのかな?現地で出会ったイケメンとその日にやっちゃって…こういうの見ると怖いなって思う。
95年作品だが当時はWIN95発売の時期、ブラウン管モニターにて電話線にてNETをの記憶有り。
この時期にハッカー、ウィルス、遠隔操作等々が有ったのか恐れ入る。コンビューターと携帯電話が今ではスマートフォンへと一体化、携帯小型化。進歩は早い。
Itotty

Itottyの感想・評価

3.5
SW技術者がインターネットを使った陰謀に巻き込まれていくサスペンスでした!


古き良きサスペンスで画質含めて嫌いになれないですねー。ツッコミどころは多いものの、今となってはたくさんの人が利用するインターネットをテーマにしたサスペンスは面白かったです。
悪役がピリッとしないおかげで、そこまでハラハラしないところも、休日の晩ご飯のお供にちょうどいいですね😊
インターネットのお勉強とともに、出会ったばかりの異性への付き合い方も勉強になります!これだいじ!


さて、本作を見て、大好きなエネミーオブアメリカという作品を思い出しました。
そちらは5年くらい後の作品ですが、お金の掛け方が違うのはさておき、コンピュータ技術としてかなり進化してるのが感じられます。
ただ個人的に1番のポイントは主人公の素性でしょうか?本作のサンドラは敏腕コンピュータ技術者であるが故に、謎の敵に対して自ら対抗していくスタンス。対してエネミーオブアメリカはウィルスミスがただの一般人でとにかくあたふた💦テーマが身近でも、主人公の視点が近いかどうかって改めて大事だなって感じます。
ミッションインポッシブルみたく、テーマも主人公の素性も圧倒的に一般人からかけ離れてるならそれはそれで楽しめるんですけれどね、、そこのギャップが惜しい印象でした。

スピード、で売れたサンドラ姉さんに華を持たせるという背景など、久しぶりに余計なことまで考えながら見てしまった観賞後でした。
siro

siroの感想・評価

2.9
FDの時代が懐かしい
データ社会になれば必然的にこういう事件がおこりえる
そしてビジネスに繋がっているというところが面白い
PCとか色んなものを最新化するだけでストーリーとしては今も通用しそう

このレビューはネタバレを含みます

小学生の時見た映画を、もう一度見た。

もう本当にハラハラする。
ハラハラするよぅ!!!!



一緒に見ながら、
主人は敵役がドジとか
主人公だから死なないとか言ってたけど…


私は小学生の時も、今も、
ハラハラ手に汗握って楽しめる映画だった。



だって、旅行から帰って、家ないとか、絶望。
自分を証明できないって足元から崩れる恐怖。


最近の映画は設定が凝って「映画」って感じだけど、
これは「もう自分だったらどうしよう!なんでみんな信じてくれないのよ!」ってサンドラブロックと一緒にパニックになれる映画だなあと思います。


そりゃあ、確かに

サンドラブロックがブレーキ踏んだらもう一人の敵にぶつかったところとか

「???」どういうこと??と理解できない設定とか


あるけれども!!!!

けれども!!!!!


これ、1996年の映画!


本当に、すげぇなあ。




あー面白かった⭐️
KRHM

KRHMの感想・評価

3.1
これは実際にありそうだな…というかあるだろうなってお話。

フロッピーディスク懐かしい!
Juliet

Julietの感想・評価

3.5
これも、この年で、好きな映画❗️❤️

はらはらした~❗️❤️
ネットで、ピザ食べるの
やってみたい
サンドラ・ブロックが”スーパーハカー”という発想が世紀末的なアレ。

世はテレホ時代のインターネット黎明期にかなりぶっこんだ映画である。
データごと存在を書き換えられるという設定に起因して母親が認知症気味というのは考えたなとは思うが、隣人が一切主人公の顔すら知らないというのは流石に無理がある。
この映画の世界では空港、病院等のインフラ関係から各省庁までデータを改ざんし放題というとんでもないザルである。

「Esc」のくだりは冒頭からの伏線となっているが、サーバーが破壊された様子をやたら敵が説明口調で語るシークエンスは笑みが溢れる。

当時はどうか知らんがピザも飛行機の座席もネットで予約が当たり前の世界になってしまったなぁ。

今でこそトンデモも多い内容だが、ネット黎明期に出たことを考慮すると新しい技術の恐怖を描いた映画としてはなかなかであるかもしれない。
dexx

dexxの感想・評価

2.8
途中までは面白かったけど、なんか消化不良。
題材的にセリフと画面で理解させることが多くて説明っぽくなっちゃうからかな…

主人公がネットでにんにくたっぷりのピザ頼んでるとこすき。

フロッピーディスクって今見ると可愛いな。


追記
あまりノリ気じゃなく観たやつって、終わってから冒頭を見直すことが多いんだけど、けっこう伏線あったのね。
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