お気に入りのスパイサスペンス映画です。
巨匠ジョン・ル・カレの同名小説が原作。
ジョン・ル・カレは今作では脚本にも参加してたんですね。
左遷された英国人スパイと、気弱なパナマ人テーラーが、嘘…
ジョン・ル・カレ原作で本気なキャストを集めてのコメディ。なのに緩急の配分がおかしく軽妙さもないため無駄にチープな悲劇に着地してしまった。フランキー堺やクレージーキャッツの時代の邦画喜劇なら良かったの…
>>続きを読むすぐにレビュー書かないと忘れてしまいそうな作品😅
ピアース・ブロスナンくくりで。
アメリカがパナマ運河を取り返そうとするお話だと思うんですが、、、そもそもアメリカのもの?🧐
途中からよくわかんな…
【822-85】
日ごろの悪行がたたってパナマに飛ばされてしまった英国諜報員アンディ。彼の役目は、1999年12月31日をもってアメリカから運河の所有権を返還されたこの国の政情を探ること。アンディが…
なぜこんなに低評価?
物語の詳細は色々思うところはあるが、主役も脇役もクオリティが高い。細かな台詞回しがいちいちおしゃれ。英語の勉強にもなる
スマホで映画を見ていると、ついつい10秒早送りボタンに…
スパイ映画というより、口から出まかせで戦争が始まりかけるブラックコメディだが、ジョン・ブアマンにしては薄味。
ブロスナンはボンドやってる時より楽しそうだし、パナマの猥雑な画も悪くない。
ただ、シリア…