世代も境遇もバラバラの5人の女性とSFヲタクの男性1人が、ジェイン・オースティンの小説6作品を毎月1冊ずつ読み、その感想を語り合う読書会を開催することから始まる登場人物たちの悲喜こもごも。
エミリ…
まぁ女すぎる(?) 女の自分でも理解できないほどに
このハッピーエンドは確かに最高なんだけどみんな常に誰かと密接に繋がっていないと生きてけないのかな
とはいえそこは、両親以外との繋がりが全くない自分…
原作は小説らしい。
長編6作品のうち高慢と偏見、エマ、分別と多感しか知らなかったけど、ネタバレもなく他の作品を知らないと意味がわからないってこともなかった。
しかしまあ、長編の内容と読書会メンバーの…
ジェイン・オースティンをきっかけに様々な事情を持った女性たちが読書会を開いて集まることに
予め決まった小説を読んでおいて集まった時にその感想や思考を議論するオフ会みたいなものかと何となく理解
オ…