ソニー・ピクチャーズ公式チャンネルにアップされてるのがYouTubeのおすすめに出てきてテンション上がった🪽これずっと観たかったやつ!
バーディーの不器用で複雑で痛々しいキャラが惹かれた。あと髪型…
ジョスリンみたいな天邪鬼な行動とる人、現実にもいるなぁ。
自信がない故の行動なのだろうか。
それにしてもグリッグを恋愛の駒として扱って、人間として尊重してない感じが気になった。
自分ではない他の人と…
読書会のメンバーが全員キャラクターが違って、「わたしだったら居心地悪くて離脱するかも」と思った(笑)
実際にはそれぞれのやっかいさを面白がりつつ衝突しつつ、支え合ったり新たな関わりが生まれたりしてる…
YouTubeで無料配信していて、エミリー・ブラントが出ているから面白いだろうと思って、朝から観た作品。
本当に素敵な映画で、朝から得した気分。
エミリー・ブラント演じるプルーディがずっと魅力的…
このレビューはネタバレを含みます
オースティン作品とリンクする登場人物やシチュエーションが出て来て楽しい。
そしてオースティン作品らしくハッピーエンド!それも全員ww
オースティン作品は映像しか観てないので本が読みたい気持ちがさ…
ジェイン・オースティンの小説を鑑賞前に通読するのが望ましい映画(『分別と多感』しか拝読したことないがそれがなにか?
「プライドと偏見」の二人がまんまプライドと偏見だった
エミリー・ブラントは、よ…
読んでほしい本を読んでくれるかどうか、これは確かにある種のバロメーターかもしれない。
興味のないジャンルの本をプレゼントされるのって私には結構なストレスだ。
知識の個人史的に全然相容れない本を、そ…
ジェイン・オースティンの本を6冊選び、それぞれを6人の男女が1冊ずつ担当して読み解いていく。
本と同じく、女性たちのほんの数ミリの心の揺れを繊細に表現していて、どの女性にも共感する。
日本のスタ…