このレビューはネタバレを含みます
オースティン作品とリンクする登場人物やシチュエーションが出て来て楽しい。
そしてオースティン作品らしくハッピーエンド!それも全員ww
オースティン作品は映像しか観てないので本が読みたい気持ちがさ…
ジェイン・オースティンの小説を鑑賞前に通読するのが望ましい映画(『分別と多感』しか拝読したことないがそれがなにか?
「プライドと偏見」の二人がまんまプライドと偏見だった
エミリー・ブラントは、よ…
読んでほしい本を読んでくれるかどうか、これは確かにある種のバロメーターかもしれない。
興味のないジャンルの本をプレゼントされるのって私には結構なストレスだ。
知識の個人史的に全然相容れない本を、そ…
ジェイン・オースティンの本を6冊選び、それぞれを6人の男女が1冊ずつ担当して読み解いていく。
本と同じく、女性たちのほんの数ミリの心の揺れを繊細に表現していて、どの女性にも共感する。
日本のスタ…
読書とか本って言われたら観ずにはいられないくらい本が好きなのでYouTubeで見かけて「気になってたやつじゃん!!」ってめっちゃ上がった。
すっごく面白かったかと聞かれるとそこまでではないのに、なぜ…
”ジェイン・オースティンは最高の解毒剤”
“腐ってもオースティン”
ジェイン・オースティンの6つの作品を毎月読み、集まって食事しながら意見交換
2月“エマ”から7月“説得”まで
参加してみたいな、…
このレビューはネタバレを含みます
2025年190本目。
好きなものを分かち合うっていいなーとあったかい気持ちになった。ひとの好きなもののはなしを聞いたり、おすすめされたものを見るの好きなんだよね。自分ひとりじゃたどり着かない世界に…