ワン・フロム・ザ・ハートに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ワン・フロム・ザ・ハート』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

話は捻りない感じであれだけど、綺麗だった
やけに作り物ぽい感じを出してたからなんか裏があるんかなて思ってたけど普通にセットで撮りましたてこと?
ナターシャ・キンスキーもっと観たかったなあ〜。主演二人が決して美男美女じゃないのが可愛らしくて素敵だけど、内容の割に尺が長いなあとか思った。空港のシーン好き。
movie
3.3
セットが凄く綺麗
ミュージカルだったのか…
コッポラは何か血迷ったの

キンスキーはやっぱり絶世
3.2

自分の誕生月“8月”に
日本上映された
有名だけど観ていなかった作品を80年代からゆっくり鑑賞しようマラソン③1982年。

スタジオ内にラスベガスのセットを
どどーんと作って製作された作品。
独立…

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3.7
ナスターシャキンスキー出演でコッポラ監督と来れば観なくてはいけないと思った作品。画面と音楽が良い。幻想的な街の情景が印象的。

フランシスフォードコッポラ監督がゾエトロープを手放すきっかけとなった興行的大失敗作品。

完璧なライティング、LUT、VFX。
作品に完全同調した音楽。
ナターシャキンスキーの妖精感。

全てが揃っ…

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ミュージカルちっくなちょっと舞台風な映画。

ネオンライトの演出が素敵。

恋敵がナスターシャキンスキーは強すぎるだろとw綺麗すぎた。

どっちかというと男性目線の話かな。

暴言を吐ける相手ってい…

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■ この時期の彼女の使い方を映画界は間違ったよなぁ…としみじみ思う

「アメリカン・ラプソディ (2001)」でスカーレット・ヨハンソンのママ役をやっている女優が映画のテーマにそぐわないくらい美人だ…

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コッポラのハートドキドキミュージカル
トム・ウェイツは相変わらず実直な仕事ぶりを披露。セットを1から作るのはジャック・タチ好きの功罪であり、大いにコケて破産してしまったのもリスペクトの一環であろう多…

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コッポラ低迷期を告げる、大コケ映画。

申し訳ないけど、これはコケても仕方ないなと言わざるを得ない感じ。
全ての部分に魅力を感じることなく、終わってしまった。

「地獄の黙示録」以後の低迷期コッポラ…

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