ニューヨーク・ニューヨークの作品情報・感想・評価・動画配信

『ニューヨーク・ニューヨーク』に投稿された感想・評価

80年くらい前の設定なんだけどデ・ニーロ演じるジミー・ドイルが店でかかってる音楽が気に食わないシーンがあるの自分もよくあるので笑った。

時代性があるので今の時代ではクズなんだけど、当時で考えるとサ…

>>続きを読む

この意図的なオープニング!めちゃかわ

序盤からデニーロが
めちゃくちゃすぎてウケる。
強引にナンパしたのになんだかんだで
フランシーンと上手くいってしまうのなぁ。
ジミーのセッションの時に歌い出す…

>>続きを読む
cuumma
3.6

ニューヨークのナイトクラブで、ジミー(デ・ニーロ)はフランシーヌ(ライザ・ミネリ)を猛烈に口説き落とす

ジミーはサックス奏者で、フランシーヌは歌手、お互い芸の道に生きているため、対立や嫉妬が繰り返…

>>続きを読む

スコセッシ映画の様式美として結婚や子育ての場面から物事が悪い方向へ向かう。それを私たちは観て楽しむが今回はジミーも“妻が主演の映画を観る”という形で一緒に参加するのも変に面白い
個人的にジャズの即興…

>>続きを読む
グル
4.0
【すべては君次第、ニューヨーク ニューヨーク!】

ラ・ラ・ランドより濃度が濃いこと。ラストにフランシンが思いとどまらなかったら、また同じようなことの繰りかえしになっていたのでしょうね…
-



【マーティン・スコセッシ】
2010年発、存命する最高の映画監督ランキング 50人 (米誌「PASTE」 発表)第1位。

【マーティン・スコセッシ】
2010年発、英トータル・フィルム誌「史上…

>>続きを読む
tomoko
4.0


『ラ・ラ・ランド』のもっと現実味のあるバージョン。当時最高の役者、歌手の顔ぶれ。スコセッシは本当にアメリカを愛していて、映画を愛していることが伝わってくる。

ロバート・デ・ニーロのプライドが高く…

>>続きを読む
こ
-
クソ野郎大好き症候群が発症してしまい
最後めちゃくちゃ泣いてしまった
-
途中下車。ライザミネリお母さんのジュディガーランド監督のヴィンセントミネリの血を引いているだけあって、ただ物じゃないなスコセッシ&デニーロの演出は、肌に合わないな!
途中下車、スコセッシとデニーロのタッグ、最初からデニーロの女性に対するハラスメント的な執拗が余りにも眼に余り最後迄観れず、ライザミネリは最高😀

あなたにおすすめの記事