ワン・フロム・ザ・ハートの作品情報・感想・評価・動画配信

『ワン・フロム・ザ・ハート』に投稿された感想・評価

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全編セット撮影のネオンが綺麗な映画リストに入るミュージカル要素のある作品 トムウェイツがまた合いすぎな仕事をしてる 別の場所にいる二人を紗幕で切り替えるっていう舞台の演出のやり方はよかった

ミュージカルちっくなちょっと舞台風な映画。

ネオンライトの演出が素敵。

恋敵がナスターシャキンスキーは強すぎるだろとw綺麗すぎた。

どっちかというと男性目線の話かな。

暴言を吐ける相手ってい…

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fmio
3.0
ラスベガスの雰囲気を知るためにみた。

日常的な仕草、カラーライト、車
Rio
2.8

サントラが好きなのでようやく観てみたけど映画はB級過ぎた。
フランシスフォードコッポラはなぜこれを作ってしまったのか。
でもあのサントラを産み出しただけでも価値がある。
サントラが映画を超えている珍…

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このレビューはネタバレを含みます
即興ミュージカル仕立ての迷走痴喧嘩話。確かにヘンテコだけど嫌いじゃない。好き!ってわけでもないが。色味とか画の演出とか音楽とか良かった
やたら美人な奴来たと思ったらナスキンだった
kaede
2.5
うーん、、と思ったら低評価で有名?だったみたい
若い2人なら理解できたかもだけど割と歳取っててあの感じは厳しいかも
2.5
2018年の初見202本目。 巨匠と言われる人にも失敗作はあるという見本のような作品。 私にとっては、時間の無駄だけ。 「アメリカ映画のこういうところが嫌」というのがふんだんに盛り込まれていた。

■ この時期の彼女の使い方を映画界は間違ったよなぁ…としみじみ思う

「アメリカン・ラプソディ (2001)」でスカーレット・ヨハンソンのママ役をやっている女優が映画のテーマにそぐわないくらい美人だ…

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コッポラのハートドキドキミュージカル映画。
脚本は正直どうでも良くしょうもないスカし前戯。
トム・ウェイツは相変わらず実直な仕事ぶりを披露。セットを1から作るのはジャック・タチ好きの功罪であり、大い…

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コッポラ低迷期を告げる、大コケ映画。

申し訳ないけど、これはコケても仕方ないなと言わざるを得ない感じ。
全ての部分に魅力を感じることなく、終わってしまった。

「地獄の黙示録」以後の低迷期コッポラ…

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