カリカチュアとピエロ的なアイロニー。星、国、都市、歴史性のマクロな視点と、個の人生設計の挫折のパートナーシップ。シンプルに、描く要素が多くて乗りにくい。2人の女と死んだ妻カエサルという名、暖色光、新…
>>続きを読むコッポラ監督が私財を投じて、作品した映画。
正月にようやく観ることができた。
アダム・ドライバーとナタリー・エマニュエルの
綺麗な俳優競演。
確かに分かりずらいところも多い映画だとは思うが
凄く観た…
自己満足点 24点
フランシス・フォード・コッポラの最新作。
コッポラ自身が多額の製作資金を投じて作った作品らしいのですが、大作映画にしては完全な自己満映画でしたね。
はっきり言って超絶つまらな…
私史上最低評価。
コッポラという偉大な、素晴らしい巨匠の、もしかすると遺作になるかもしれない大作。傑作?と思って視聴したが、その保証はまったく、無かった…。
近未来を舞台に、富豪や権力者たちが都市開…
「やりたい事はたくさんある」
「時間はあるのか」
という言葉が映画監督としての本音のような。
自分で金を集めて自分の撮りたいものを撮る。
年齢的に考えるとこれが最後のような気もする。
内容的に「面白…
これはまた芸術って感じの映画だった。映像は個人的には結構惹きつけられるものがあったし、何をとってもクオリティは結構高いように思う。ただ、シナリオ・ドラマに関してはあまりハマらなかった。
最終的な着地…
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