・滝のランプ、実際のイグアスの滝のシーン美しいなあ…
中身も良かったけどもう内容がなんでもウォンカーウァイの撮るものだったら自分は好きなんだと思う
映画を見ると旅行に行きたくなるし生きる予定ができて…
ウォン・カーウァイの映画を劇場で見る時はだいたい邪魔が入る。今回は仕事の合間を抜け出してなんとか劇場まで来れたものの、疲れ過ぎて寝落ちしてしまった。悔しい。ソウルのホテルで寝落ちしながら花様年華を見…
>>続きを読む初のウォン・カーウァイ、なるほど…………みたいな気持ちが強かった なるほど…………
退廃的というか、話も設定も何もかもから滲み出すどうしようもなさの表現は唸るものもあった。ちょっと私には合わないか…
90年代を疾走した感のあるウォン・カーウァイの、飛翔と失落のようなアップダウンを総体として愛する理由は、たぶんそうした「時代」が、二度と戻ってこないことを知ったことによる。
当時は、彼が彼のようで…
クズとHappy Together
異国の数少ない同郷の人たらし、体の関係あるとはいえあのレベルでも切れないヒモ、全世界にどんくらいいるんだろ、関係切るって大変だなぁ
サントラの「Prologue」…
ウォン・カーウァイの作品には断絶性を感じてやまない。物語の飛躍や、登場人物の感情がうまく読み込めないもどかしさに、どうしてもついていけなくなる感覚がある。
けれど、この監督の作品にはその独自性である…
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