ジョン・カーペンター監督作品なのに、なぜか公開当時に観に行かなったんですよ。なので今回が初見になります。
本作のストーリーは簡単に書けば、大人版「E·T」といった感じで、地球に置いてけぼりになった…
スターマンなんでも出来すぎて山がないまま終わっちゃうけどいいのかなと思ってたら、玉の数ちゃんと減ってた。でも山としては全然弱いからロードムービーとしてユニークな方向に行く選択は妥当なもののそれでもな…
>>続きを読む怪奇じゃないカーペンター監督作品を見るのは初めてかも知れない。
亡くなった旦那と同じ顔をした宇宙人との間に子を成す流れは、どういう気持ちで見れば良いのか分からなかった。宇宙人との距離感の縮まり方が…
ジョン・カーペンター監督の『スターマン/愛・地球(ほし)を救え!』(1984年)は、SFというジャンルを借りて語られる、純度100%の「愛のロードムービー」である。
愛の不時着がもたらした奇跡
こ…
招いておきながら、まず攻撃して墜落させるの酷い「知性があるのに野蛮」な地球人
それに引き換え迎えに来た宇宙船は全く攻撃してこない(圧倒的科学力の差ゆえ?)
ただ雪に似た光り輝く微粒子(砂)を降らせた…
宇宙人というより
見ていると
知的な障害のある人に見えてしまい
気持ちが入り込めなかった。
性欲とかあるせいかなぁ。
あってもいいけどなんか嫌だなぁ。
と思いながらみてたら、
ラストあたり…