ポーランド出身の故クシシュトフ・キェシロフスキ監督がダンテの『神曲』に着想を得て構想した三部作「天国」「地獄」「煉獄」のうちの「地獄」編の遺稿を、ボスニア出身のダニス・タノヴィッチ監督が映画化した作…
>>続きを読むクシシュトフ・ピエシェヴィッチの遺した脚本をダニス・タノヴィッチ監督が映画化した作品
これって非常にわかりにくい映画だった😅
三姉妹のお話なんだけど
これが日本映画で俳優さん全員顔がわかりますだっ…
3姉妹と別々の男性関係。
そして問題のある母親と。
3姉妹が3構成になっているので、主役の1人がエマニュル・べアール(長女)3分の1の時間、出演か⁉︎
しかし彼女の存在感を充分に、魅せる映画になって…
既にこの世を去ってしまったが、何れ作品の監督を考えていたであろうクシシュトフ・キェシロフスキ監督の脚本での、ダンテの神曲の「地獄」篇の作品。(PS:天国篇「ヘブン」は既に鑑賞済み)を彼(ダニス・ダノ…
>>続きを読む列車でパリにもどるとき進行方向逆向きに座ってるのが"行く"のをくりかえすのとは違う、まさにプレイバックのような"戻る"感があって悪くなかった。"運命と偶然"とやらからラスト筆談の紙がとんでいくのから…
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