トリコロール/赤の愛の作品情報・感想・評価・動画配信

『トリコロール/赤の愛』に投稿された感想・評価

4.0
2016年の初見35本目。 ラストシーン以外は3部作の中で一番良かった。 映画らしい映画で、青の綺麗事や白の意味プーと違ってハッキリと(監督?製作側の)意図が感じられて、見どころ一杯の作品でした♪

 キエシロフスキの遺作であり、トリコロール3部作の最終章

 モデルの女性と盗聴をする初老の男性とのプラトニックな愛の物語。

 トリコロール3部作で一番評価が高いのだが、僕はハマらなかった…
 『…

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地
-

3部作の3作目 イレーヌ・ジャコブは横顔が美しい
赤色ってわかりやすく映えるから映画においては扱いやすい色なのかも

モデルのヴァランティーヌは、自動車で犬をひいてしまったことをきっかけに飼い主の元…

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面白かった。
タイムスリップ⁈
ラストもなるほどー3部作最後だからかな!って感じで。
空
3.0

ジュネーブでモデルとして活動する大学生のヴァランティーヌは、ある日車で犬を轢いてしまう。首輪に書かれた住所を頼りに飼い主を訪ねると、出てきたのは世捨て人として孤独に暮らす元判事のケルンだった。

*…

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ほし
4.3
主人公が真人間だから、前2作よりとっつきやすいかも笑

本当にこの三部作は良かった。
spring
2.8

トリコロール3部作、3作目

今作テーマは「博愛」とな

冒頭からグルグル回る画面に、主人公モデルなので、まあフラッシュが多くて、苦手だった

主人公が車で犬を怪我させてしまい、飼い主のおじいさん宅…

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よね
3.2
三部作をつなぐ意味では不可欠な作品。
ただ、三部作の中では一番地味な印象を受ける。
人生が交差した瞬間がワクワクした、
あの人もあの時ボーリング場にいたかも。そんなことを考えて生きていけたら…

あらすじ
スイスのジュネーヴで暮らすモデルのヴァランティーヌ(イレーヌ・ジャコブ)は、ある夜、車で1匹の犬を跳ねてしまいます。首輪の住所を頼りに飼い主である退官した老判事ジョゼフ(ジャン=ルイ・トラ…

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