1946年。80年前の映画。
また見返したいと思う作品になりました。
いまこうして昔の映画をボタン1つで見返せるのも凄いしとってもありがたい。
映画は心を豊かにしてくれますね。
自分は特にイ…
「悲」と「喜」のバランスが難しく、『素晴らしき哉、人生!』とまでは思えなかった。
人は互いに影響を与えながら生きている、とのことだが、その世界線での弟や薬屋のおじさんの運命が変わるというのは「実際…
評価高いけどあんまりささらなかった。
実際に自殺したいほとんどの人が自分がいない人生を見せられてもそんなに変わりはないと思うし気持ちも変わらないと思う。
この主人公の場合は人を沢山助けてきたおか…
天使のくれた時間(2000年 ニコラスケイジ、ティア・レオーニ)を観ました するとこの「素晴らしき哉、人生(1946年 ジェームズ・ステュアート、ドナ・リード)」をオマージュしていると知って、さっそ…
>>続きを読む古い映画が不意に観たくなる。
これは名作ですね。
ジムでランニングマシーンやりながら観ました。1946年の作品で当然生まれていませんが名作の呼び声高い作品なので鑑賞しました。
導入部分の物語の…
「素晴らしき哉、人生!」
2026年66本目
さすがの古き良き名作🩷🎄🎅
観終わったあと、なんか良い気分で心がじんわり〜温まった✨️
日々忘れがちな感謝とか感謝とか🙏笑大事なことを思い出させてくれる…
古き良き映画って感じ。
当たり前の幸せさ、どんなに辛くとも終わりはあることの素晴らしさ。
そんなことを正面から優しく諭してくれる。
あんな丁寧な前振りをされるとオチはどうなるかわかりきってるが、…