リコおおおおおお泣!!
カルト的だか、時代の雰囲気がよいだか、素晴らしい名言があるだか、何かのシリーズでオススメ紹介でクリップした一本。
ニルソンがテーマ曲のだったのね。好きな曲なのに映画までは…
ジョーはニューヨークでの憧れてた生活から、スラム街に住むラッツォと出会い、現実を知り、這い上がろうとするが堕ちていく。自信満々だったから、観ていてより哀しくなる。ラッツォとの共同生活の中で友情のよう…
>>続きを読むジョン・ヴォイトの憎めない田舎者の感じと
ダスティン・ホフマンの虚勢を張った孤独な障碍者の演技が最高
【ジョーの過去】
映画が強く示唆するのは、ジョーとアニーが複数の男に襲われた経験です。アニーは…
そういえば見た事なかった…
アメリカンニューシネマの王道、バディもの
そして…絶対に楽しい結末にならない…
それを知った上で敢えて鑑賞
アンジーのパパ、私にはチャンプのお父さんのジョンボイト
時代…
全然ストーリー知らずに見てしまった。
1960年台の作品にしては攻めてるというか斬新なテーマだよね。
現在でも通用する内容だとも思う。
色々と予想外だし良い意味でギャップにやられてしまいました。
…
ニューヨークの孤独と友情っていう話。
前半はHarry NilssonのEverybody's talkin' と都会に出る高揚感や挫折に引き込まれてさすがの名作感が出てたけど、後半の過去のフラッ…
初見は中学生時代の深夜テレビ。
ベッドの上でのワードゲームシーンと、フロリダに向かうバスの中での失禁シーンが印象に残り、よくわからないけれど、なんかすごい映画を観たという感覚だったことを今も覚えてい…