何を話しているのか全く分からない。
これは日本語なのだろうか?(笑)
もっと分かりやすい言葉を使うことは
出来なかったんでしょうかねぇ。
こうゆう難解な事を言う事が
頭が良くてカッコイイと持…
若松孝二監督と足立正生監督がレバノンに渡った日本赤軍メンバーを応援するため、カンヌ映画祭の帰り道に同地に寄りピンク映画で稼いだ資金を元手に製作されたドキュメンタリー…というより彼らを通してアメリカを…
>>続きを読む「ドキュメンタリー」が嫌いである。
「ドキュメンタリー」という言葉は、一見してそれが「真実」の様に受け取られる危うさを持っている。その前提の中で、監督・制作者の「目線」により構図が作られているという…
授業にて。英雄を目指さない個人によるある集団のための「集団化」によって、武装闘争という「最良のプロパガンダ」が生まれる。今の時代環境だからこそってのもあるけど、プロパガンダを俯瞰して観察することには…
>>続きを読む若松孝二らがカンヌ映画祭の帰りにヨルダン?に立ち寄り、そこで一緒に過ごしたパレスチナ解放人民戦線(PFLP)の様子を映した「ニュース映画」。日本赤軍の重信房子のインタビューなども挿入される。正直に言…
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