三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 三島由紀夫の知性漲る、情熱的で、暴力的で、無礼で、ギラギラしている若者達に真摯に向き合う姿勢が魅力的だった
  • 三島由紀夫の人間性の素晴らしさが印象的だった
  • 日本語が美しい映画である
  • 熱量、敬意、言葉が大事であることを学べた
  • 三島由紀夫と全共闘の学生達の情熱に心を打たれた
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『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』に投稿された感想・評価

不謹慎かもだけどロマンのある時代だー三島由紀夫のカリスマ性がすごい、ハイコンテクスト過ぎる、自分の言葉を紡ぐことにブレはないが相手を否定しない、そんでもってユーモアもある、今も生きていたらどんな感じ…

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4.1

面白かった、三島のカリスマ性が良くわかるというか、周りの人間にも慕われていたのだなあと思った。
喋り方が心地良い。真面目に話している様に見える所で笑いが起きていたのが不思議だった。当時の社会背景が気…

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記入漏れ。事前知識なく見たので全然理解が出来なかった。アホで恥ずかしいな~、学生も三島由紀夫も賢いな(当たり前すぎる!)と思いながら見た。若気の至りで恥ずかしい、みたいな話を元学生が言っていたような…

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すー
4.0

政治の前に思想があった時代。
だからこそ世界を説明し、相手を説得する彼らの言葉には力があった。

現代は政治の前に個人や組織の利益追求がある。
だからこそ立場を示し、仲間を集め勝敗を有利にする現代の…

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2026.5.21

三島由紀夫と芥正彦のやりとりは面白いけど、この映画は面白くない
4.3
言葉に力があり、思想は違えど違いに対話を試みることが出来た時代

人間が熱を持って生きた時代

芥が三島のピースにマッチで火をつけるシーンが思想は違えど敬意を感じさせた
リアルに君たちはどう生きるかについて向き合い、闘っていた時代の記録。
果たして今はどうか。

三島が彼の立ち位置なりに当時の社会的コンテクストの中のシンボルだったことがよくわかるドキュメンタリー。現代って「思想が強い」と言うと危ないヤツみたいな扱いをされるしそもそも政治に関心がない人も多いけ…

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三島由紀夫全然知らなかったけどめちゃ良いな(と言ったら誤解されそうなのは分かってるが本心)。芥って人キレキレで格好よかったのに歳とって「権力」みたいな喋り方してて切ないな。しまいには「私の国」と口に…

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難しすぎてよくわからんけど聞き入ってしまった
三島由紀夫という人を初めて勉強した

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