内容の9割は理解できなかった。
しかし東大生の側は言葉遊びが好きな「象牙の塔」な気もする。
三島由紀夫先生と彼らとの討論は、果たして何を生んだのだろうか?
【AIに要約してもらった】
思想的には「…
言葉が立場の違う他者と向き合うための媒体として機能していた時代、哲学的思想が生死に関わる差し迫った問題となっていた時代の空気が伝わってきた。大きな歴史の展開の中に、戦中に青年期を迎えていた三島と、学…
>>続きを読む三島由紀夫のカリスマ性を感じた。
左翼的な思想には全く共感はできないが全共闘が三島由紀夫と討論して相手を受け止めようとしてる熱量がすごかった。
当時学生だったら三島由紀夫のカリスマ性に惚れ込んで…
不謹慎かもだけどロマンのある時代だー三島由紀夫のカリスマ性がすごい、ハイコンテクスト過ぎる、自分の言葉を紡ぐことにブレはないが相手を否定しない、そんでもってユーモアもある、今も生きていたらどんな感じ…
>>続きを読む面白かった、三島のカリスマ性が良くわかるというか、周りの人間にも慕われていたのだなあと思った。
喋り方が心地良い。真面目に話している様に見える所で笑いが起きていたのが不思議だった。当時の社会背景が気…
記入漏れ。事前知識なく見たので全然理解が出来なかった。アホで恥ずかしいな~、学生も三島由紀夫も賢いな(当たり前すぎる!)と思いながら見た。若気の至りで恥ずかしい、みたいな話を元学生が言っていたような…
>>続きを読む政治の前に思想があった時代。
だからこそ世界を説明し、相手を説得する彼らの言葉には力があった。
現代は政治の前に個人や組織の利益追求がある。
だからこそ立場を示し、仲間を集め勝敗を有利にする現代の…
Ⓒ2020映画「三島由紀夫vs 東大全共闘 50 年目の真実」製作委員会